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すぐ普通になる。
今は特別なプリウス。

PRIUS PHV

ハイブリッドカーの次は?
トヨタの答えは、

プラグインハイブリッド

EV走行距離68.2km、ハイブリッド燃費37.2km/L
家庭用コンセントで充電できる!
急速充電スタンドなら約20分で80%充電!

プリウスPHV
PURIUS PHV SPEC
サイズ 全長4,645mm×全幅1,760m×全高1,470mm
※グレードや仕様、オプションによってサイズが異なります。
乗車定員 4名
エンジン 1.8Lハイブリッド
燃費 37.2km/L【ハイブリッド走行時】
※JC08モード(国土交通省審査値)
EV走行距離 68.2km
※JC08モード(国土交通省審査値)
価格帯 326万1,600円~422万2,800円
  • カタログがほしい
  • 見積もりがほしい
  • 乗ってみたい
  • 車の購入相談をしたい

プリウスPHV購入を補助金でサポート!20万円に増額!
CEV補助金の詳細はこちら(一般社団法人次世代自動車振興センター)

SPECIAL MOVIE

プリウスPHVってどんなクルマ?

PUEIUS PHV

プリウス=エコカー

エコカーといえば、ハイブリッドカーや電気自動車を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか? そんなハイブリッドカーの代名詞といえばプリウスですよね!プリウスPHVは、プラグインハイブリッドカーと呼ばれる未来のエコカーです。でもプラグインハイブリッドと聞いてもピンとこない方も多いかもしれません。そこでまずは「プラグインハイブリッドカーと電気自動車って何が違うの?」といった疑問にお答えします!

プリウス

ハイブリッドカー デメリット

1997年にトヨタが世界初の量産型ハイブリッドカー「プリウス」を発売しました。エンジンとモーターの両方を使うことで、低燃費と滑らかな走りを実現したエコカーです!ただし、ガソリン走行が基本になるので燃料は消費しますし、排気ガスも発生します。

電気自動車

電気自動車 デメリット

100%電気だけで走るEV(電気自動車)は、有害な排気ガスを一切出さない究極のエコカーと言えるでしょう。しかし、電池切れになると走れなくなるので、今のところは都市部・近距離での移動がメインのクルマです。

ハイブリッドカーと電気自動車の良いトコどり
それがPHV(プラグインハイブリッド)です!

プラグインハイブリッド

プリウスPHV 電池切れになったら

普段はEVとして100%電気で、電池切れになったらガソリンでも走れるクルマがプラグインハイブリッドカーです。EVの弱点である電池切れを克服した次の世代にエコカーと言えるでしょう!今は珍しいプリウスPHVですが、将来は当たり前のように街中で見かけることになるはずです。

アメリカの「ZEV規制」で、今後はPHVがエコカーの主役になるかも!?

アメリカ最大規模の自動車市場であるカリフォルニア州では、排気ガスを一切出さない電気自動車や燃料自動車「ZEV:Zero Emission Vehicle(ゼロ エミッション ビークル)」の実用化に向けた「ZEV規制」というものがあります。簡単にZEV規制を説明すると、「自動車メーカーに対して、一定以上の電気自動車(EV)やプラグインハイブリッドカー(PHV)などの環境にやさしいクルマを販売しなさい」という義務です。

そしてZEV規制では、エコカーの主役であるハイブリッドカーも「ガソリンを使って排気ガスを出す」という理由で対象外となっています。そこで今後、ハイブリッドカーに変わりEVやPHVが主役になることが予想されています。しかし、EVは航続距離が短いといった課題もあます。そこでトヨタはプリウスで培ったハイブリッド技術を活かし、環境にやさしい次世代エコカー“PHV”の開発に力を入れています。このZEV規制は今のところカリフォルニア州だけですが、今後は日本をはじめとした世界中に拡大する可能性があります。そうなれば、ハイブリッドからプラグインハイブリッドのプリウスPHVに主役はかわっていくかもしれません。それが「すぐ普通になる。今は特別なプリウス。」という言葉にこめられています。

新型プリウスPHVは何が変わったの?

歴代プリウススペック

「PHVの時代になるかもしれないことはわかったけど、実際に新型プリウスPHVって何がすごいの?」「プリウスとプリウスPHVのどちらを買おうか悩んでいる」という方もいらっしゃるかもしれません。そこでハイブリッドカーのプリウス、従来型プリウスPHV、新型プリウスPHVのスペックを比較できるように表にまとめてみました。

スペック比較表をみる

※左右にスクロールすることができます。

プリウス 従来型プリウスPHV 新型プリウスPHV
プリウス 従来型プリウスPHV 新型プリウスPHV
ボディサイズ
全長[mm]×全幅[mm]×全高[mm]
4,540×1,760×1,470[1,475] 4,480×1,745×1,490 4,645×1,760×1,470
車内サイズ
長さ[mm]×幅[mm]×高さ[mm]
2,110×1,490×1,195 1,905×1,470×1,225 2,110×1,490×1,195
車両重量
[kg]
1,310~1,460 1,410/1,420 1,510/1,530 ※
乗車定員
[人]
5 5 4
燃費
[km/L]
37.2[34.0]/40.8 31.6[30.8] 37.2
EV走行距離
[km]
- 26.4[24.4] 68.2
搭載エンジン
形式[排気量]
2ZR-FXE(1.797L) 2ZR-FXE(1.797L) 2ZR-FXE(1.797L)
エンジン最大トルク<ネット>
N・m(kgf・m)
142(14.5) 142(14.5) 142(14.5)
モーター最高出力<ネット>
kW(PS)
53(72) [5.3(7.2)] 60(82) 53(72)+23(31)
モーター最大トルク<ネット>
N・m(kgf・m)
163(16.6)[55(5.6)] 142(14.5) 163(16.6)+140(4.1)
備考 ※[ ]はE-Fourの数値です。
※グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
※燃費について「Aプレミアム“ツーリングセレクション”」「Aプレミアム」「A」「S」「S“ツーリングセレクション”」は37.2km/L、「E」は40.8km/L(ただしメーカーオプション装備により車両重量が1,320kg以上になった場合は39.0km/L)となります。
※モーター最高出力および最大トルクの[ ]はE-Fourのリヤモーターの数値です。
※[ ]はメーカーオプションのHDDナビゲーションシステムを装着した場合の数値です。
※グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
※グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
※車両重量について215/45R17タイヤ 17×7Jアルミホイール(センターオーナメント付き)を装着した場合+20kg、ソーラー充電システムを装着した場合+20kgになります。

充電設備・診断

地球

NEW PRIUS PHV
すごいところ

PRIUS PHV

走行距離が
すごい

プリウスPHV

従来型プリウスPHVの2倍以上に!
電気のチカラだけで60km以上も走行できます

NEW PRIUS PHV

EV走行距離0KM以上
【JC08モード(国土交通省審査値)】

EV最高速度
10KM/H

NEW PHV
従来型 PRIUS PHV

目標値1.5KM以上

EV最高速度
10KM/H

NEW PHV
km

電気だけで
東京駅から江ノ島までドライブできる計算!

EV走行距離について

燃費が
すごい

プリウスPHV

ハイブリッド走行が進化!
37.2km/Lの超低燃費を実現しました

NEW PRIUS PHV

EV走行距離0KM以上
【JC08モード(国土交通省審査値)】

従来型 PRIUS PHV

ハイブリッド燃費1.5km/L
【JC08モード(国土交通省審査値)】

1.5

従来型プリウスPHVから
10%以上燃費性能アップ!

ハイブリッド走行について

充電が
すごい

プリウスPHV

世界初のソーラー充電システム!
太陽光と100V&200V電源のダブルチャージで
安心です

太陽光でパワーをチャージ 100&200ボルト電源でチャージ

充電

2つの充電方式と
太陽光発電で充電の方法も多彩に!

充電について

※2017年2月現在。トヨタ自動車㈱調べ

充電場所が
すごい

プリウスPHV

専用設備不要!
家庭用コンセントから
充電できるようになりました

急速充電 普通充電

充電

急速充電&普通充電に対応
家庭用100Vコンセントから充電可能に!

充電について

スタイルが
すごい

プリウスPHV

先進機能を感じる
ユニークなデザインが魅力です

最先端の
4眼LEDヘッドランプ

「薄く・小さく・低い」シャープなヘッドランプ
ひと目でわかる低重心&エモーショナルなフォルム

エクステリアについて

スマホ感覚で操作できる
大型縦型ディスプレイ

ナビやオーディオ、空調などの情報を集約
直感的に操作できる11.6インチのナビシステム

インテリアについて

NEXT NEW HYBRID

すぐ普通になる。
今は特別なプリウス。
トヨタの次世代カーの答えは

PHV! PRIUS PHV
NEW PRIUS PHV!

すぐ普通になる。
今は特別なプリウス。
トヨタの次世代カー。

  • カタログがほしい
  • 見積もりがほしい
  • 乗ってみたい
  • 車の購入相談をしたい

電気だけで60km以上も走れる!
EV走行距離とHV燃費

プリウスPHV

新型プリウスPHVは、従来型の26.4kmからEV走行距離を大幅に伸ばして68.2kmになりました。例えば東京駅から江ノ島まで片道60km、東京駅から成田空港まで片道68kmほどなので、ガソリンを一滴も使わずに電気だけのチカラでたどり着ける計算です。これまでのプラグインハイブリッドは電源の問題で近距離の移動がメインでしたが、新型プリウスPHVはちょっとしたドライブにも出かけられる次世代環境自動車というわけ! さらにテストコース等では最高速135km/hを計測しているので、高速道路でも流れに乗ってスイスイ走れます。電気がなくなってもガソリンで走れますし、ハイブリッド時は37.2km/Lという超低燃費を実現しています。

  • EV燃費・走行性能
  • ハイブリッド燃費・走行性能

従来型プリウスPHVの2倍以上
EV走行距離68.2km
電気の力だけでちょっとした
ドライブが楽しめちゃう!!

東京駅ーーー江ノ島まで
首都高1号線横羽線経由で片道60km!

東京駅ーーー成田空港まで
京葉道路経由で片道68km!

さらに!
EV最高速135km/h(テストコース等の計測)
高速道路でも流れにのってスムーズに走れます!

世界トップレベルのやりくり上手!!
ハイブリッド燃費

目標値

●従来型プリウスPHV:31.6km/L
●プリウス:40.8km/L(Eグレード0)
:37.2km/L(2WD)
:34.0km/L(4WD[E-Four])

燃費

1 早めの「アクセルOFF案内」

エコアクセルガイドのゲージを0(ゼロ)にすることで、ドライバーが無駄な加速をし続けないようにアクセルOFF操作を促します。

アクセルOFF案内

2 エンジンブレーキの効果を
高める「回生拡大制御」

ドライバーがアクセルOFF操作をした後に、エンジンブレーキの減速度を増加させる制御です。車速をしっかり落とし、フットブレーキ操作の開始速度を低くすることで、より効率的に運動エネルギーをバッテリーに充電します。

ナビ画面

3 先読み減速支援が提供されるポイントは、ナビ画面に表示されます。

減速支援地点は、大型ディスプレイのナビ画面上にアイコン表示。減速支援地点にクルマが接近するとアイコンを強調表示してお知らせします。

日当たり50km以内の短距離(月間:1,000km程度)移動用途では、
ガソリンをほぼ消費することなく走行できます。

もし、外出先でご予定より遠方へ足を伸ばされることになっても、100%電気自動車ではない為、電力残量を気にすることなく、安心してご使用いただけます。

走りもパワフルに!運転を楽しくする技術
力強い加速性能と静寂性に貢献する「デュアルドライブ」システム

■EV走行の通常走行時

EV走行の通常走行時

通常走行時においては、バッテリーからの電力でモーターを駆動して走行します。

■EV走行の最大出力時

EV走行の最大出力時

EV走行での最大加速時には、バッテリーから電力を供給し、モーターを駆動するとともに、ジェネレーターにも供給することで駆動力を追加します。

新開発の「デュアルモータードライブ」システムにより、プリウスPHVは力強い加速性能を手に入れました。動力分割機構に一方向のみに回転力を伝達するワンウェイクラッチを追加し、ジェネレーターをモーターとして動かすことで鋭い加速性能を実現。モーターの力にジェネレーターのトルクがプラスされ、通常のEV走行時よりも高い加速性能を発揮します。高速道路での追い越しや合流などでもスムーズな走りに貢献します。

さらにすごい!

■静粛性の比較

静粛性の比較

加速性能だけでは
ありません

「デュアルドライブ」システムの恩恵は、加速性能だけではありません。プリウスPHVは発進から加速、高速巡航までバッテリー+モーターだけで走行可能です。エンジンを使わないので、振動や音も抑えることができ、高い静寂性を獲得しています。

世界初のソーラー充電システムと2つの充電方式

プリウスPHV

従来のプラグインハイブリッドや電気自動車は、専用の充電設備が必要だったので初期投資に費用と手間がかかりました。しかし、新型プリウスPHVは、専用回路の工事が不要で、ご家庭のAC100・6Aコンセントから充電可能です。家電製品と同じようにクルマもコンセントに接続する時代に! さらに公共の急速充電器にも対応。パーキングエリアやサービスエリア、コンビニやカー用品店などにある急速充電器を使えば、約20分で80%まで充電することができます。メーカーオプションでルーフにソーラーパネルも装着でき、太陽光で発電・充電することもできます。新型プリウスPHVには、「急速充電」「普通充電」さらに「ソーラーパネルによる太陽光充電」という3つの充電システムが備わっています。

※2017年2月現在。トヨタ自動車㈱調べ

  • ソーラー充電システム
  • 2つの充電方式
  • バッテリーチャージモード

「S」「Sナビパッケージ」にオプションで
大型ソーラーパネルを搭載して、
太陽光発電でバッテリーを充電

停車時はもちろん、走行時にも発電してバッテリーの消費を低減します。また充電スタンドがない駐車場や行楽地、災害時などで停電したときでも太陽光さえあれば充電して走行することはもちろん、ソーラーパネルで発電した電力を外部給電に使うことも可能です!

駐車中

駐車中
駆動用バッテリーを充電

屋外で駐車しておけば、太陽光発電でバッテリーを充電します。充電した電力はEV走行やエアコン、外部給電などに利用可能です。

走行中

走行中
駆動用バッテリーの
消費を低減

走行中は太陽光発電で得たエネルギーを補機バッテリー(12V)に供給。電力消費を抑えて、EV走行距離や燃費の向上に貢献します。

急速充電

公共の急速充電器を利用すれば、約20分で充電が完了します(80%充電まで)。ショッピングやランチをしている間に充電することもできます。

急速充電

専用回路工事は不要で、家庭のコンセントから手軽に充電できます。AC100V・6A充電は新型プリウスPHVで新採用した充電方式です。

充電ケーブル【100V・200用】充電ケーブル【100V・200用】
200V用に加えて、100V用の電源プラグコートも標準装備しているので、さまざまなシーンで充電することができます。

新設定
『バッテリーチャージモード』

電気を使い切ってしまったときのために、ハイブリッド走行中にエンジンで発電して充電する「バッテリーチャージモード」も備えています。
※エンジンを使用して発電するので、通常のハイブリッド走行よりもガソリンの消費量が大きくなります。

バッテリーチャージモード

緊急時やアウトドアでも電気を確保!
外部電源供給システム

炊飯器や冷蔵庫を使用したり、テレビを観たり、スマートフォンを充電したりできるので、キャンプといったアウトドアはもちろん、災害時にも有効です。

コンセント

プリウスPHVは、ご家庭と同じAC100Vのコンセントが車内に2箇所あるので、パソコンなどの家電用品に電力を供給することができます。

ヴィークルパワーコネクター

また電源スイッチ+防水カバー付きコンセント「ヴィークルパワーコネクター(メーカーオプション)」を普通充電インレットに差し込めば、車外で最大1500Wの電化製品を使用することも可能。

充電設備・診断

ひと目でプリウスPHVとわかる、
先鋭的なスタイリング

デザインコンセプトは、“ICONIC Human-tech(アイコニックヒューマンテック)”

プリウスPHVは先進機能が直感的に伝わり、ひと目でその存在を認識できるエモーショナルでユニークなスタイリングを追及しています。個性的な表情を生み出す4眼LEDヘッドランプをはじめ大型のアクリルグリル、低重心を強調した伸びやかなサイドシルエット、空力性能と遊び心が融合したリヤビューなど、随所に先進的なデザインを取り入れています。

ボディカラーについて

フロント

フロント

薄く、小さく、低く、シャープに仕上がった4眼LEDヘッドランプ。サイドにはロービームやターンランプ、フロントフォグランプ、アクセサリーランプを配置。それらすべてにLEDを使用しています。前方走行車を眩惑することなく視界を確保する、自動ハイビーム(オートマチックハイビーム)を進化させた「自動ハイビーム(アダプティブハイビームシステム)」も搭載。デザインはもちろん、最新機能も盛り込まれています。

フロント

LEDの点灯・消灯を細やかに制御することで、先行車や対向車に光が当たる部分だけを自動的に遮光できるシステムです。ハイビームを保持したまま走行できる頻度を高めて、夜間の優れた視認性を確保します。

  • 先行車がいる場合の遮光イメージ

    遮光イメージ
  • 先行車と対向車がいる場合の遮光イメージ

    遮光イメージ

■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。

リヤビュー

リヤビュー

立体的な形状が個性的なダブルバブルバックドアウインドゥは、リヤスポイラーやサブウインドゥと一体化したデザイン性に加え、空力性能の向上にも貢献。バックドアには、軽量化のためにF1カーにも採用されているCFRP製バックドアを採用しています。空力性能の向上や徹底した計量化などの積み重ねにより、EV走行距離68.2km、HV燃費37.2km/Lを実現しています。

ダブルバブルバックドアウインドゥ リヤビュー

カスタマイズモデル

  • トヨタ純正部品
  • モデリスタ
  • TRD
トヨタ純正部品
モデリスタ
TRD

人の感覚に寄り添ったレイアウトで
使いやすいインテリア

インテリア
インテリア

センターコンソールにはトヨタ初※となる11.6インチ縦型ディスプレイを配置し、先進的な印象に仕上がったインテリア。縦型ディスプレイは奇をてらったものではなく、横型に比べて進行方向の先まで地図を見渡せるといった特徴があります。そのほかにも独立したリヤシート、大容量バッテリーを搭載しつつ広さを確保したラゲッジスペースなど、毎日プリウスPHVに乗る方のことを第一に考えたレイアウトが特徴です。歴代プリウスで培ってきた「人の感覚」に寄り添ったインテリアの機能配置をご覧ください。

※2017年2月現在。トヨタ自動車㈱調べ

リヤシート

リヤシート

リヤシートは独立した2人掛けとし、中央に大型のコンソールを配置。ゆったりとくつろげるパーソナル感とプレミアム感を演出。大人4人が乗って快適なドライブを楽しめる空間が広がっています。

A プレミアム。ボディカラーはスピリテッドアクアメタリック〈791〉。内装色はブラック。

TNGA

TNGAの新プラットフォーム

TNGAにより骨格から見直すことでデザインも性能も優れた低重心パッケージが実現しました。プリウスPHVは大人4人が快適に過ごせる空間に加え、バッテリー位置の最適化によって十分なラゲッジスペースも確保しています。

※TNGAとは、トヨタが「もっといいクルマをつくろう」と開発した、新しいプラットフォーム「TNGA(TOYOTA NEW GLOBAL ARCHITECTURE:トヨタ ニュー グローバル アーキテクチャー)」です。

TNGA

TNGAの新プラットフォーム

プリウスPHVは大容量リチウムイオンバッテリーをリヤに搭載していますが、配置の最適化によって十分なラゲッジルームを確保しています。デッキサイド両側を深くへこませることで、ゴルフバッグ2個がすっぽり収まるほどのスペースを実現しています。

※ゴルフバッグのサイズは9.5インチ×46インチの場合。ゴルフバッグのサイズや形状によっては収納できない場合があります。

ナビゲーション

ナビゲーション

S以外の全グレードには、スマートフォン感覚で操作できる11.6インチ縦型の大型ディスプレイを採用した「T-Connect SDナビゲーション」を標準装備。ナビやオーディオ、空調などの情報を集約して表示します。スマートフォンのようにフリックやピンチイン/アウトといった操作に対応しているので、誰でも直感的に使うことができます。

安全性能もトップクラス!
予防安全パッケージ
「Toyota Safety Sense P」

Toyota Safety Sense P

プリウスPHVは、ミリ波レーダーと単眼カメラの2種類のセンサーで事故を未然に防ぐ、先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense P(トヨタ セーフティ センス ピー)」を全車標準装備。歩行者や前方のクルマを検知して衝突を回避する「自動ブレーキ(プリクラッシュセーフティシステム:歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ/ ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)」や車線逸脱の危険を知らせる「車線はみ出しアラート(レーンディパーチャーアラート)」、夜間に前方・対向車にまぶしい思いをさせずに視界を確保する「自動ハイビーム(アダプティブハイビームシステム)(AHS)」、車間距離を保ちながら速度調整をしてくれる「追従ドライブ支援機能(レーダークルーズコントロール:全車速追従機能付)」などで運転をサポートします。

Toyota Safety Sense P

そのほかにも「EBD(電子制動力配分制御)付きABS&ブレーキアシスト」「S-VSC(ステアリング協調車両安定性制御システム)」「TRC(トラクションコントロール)」「車両接近通報装置」「緊急ブレーキシグナル」「ヒルスタートアシストコントロール」「SRSエアバッグ(運転席・助手席エアバッグ+運転席・助手席サイドエアバッグ+前後席カーテンシールドエアバッグ)」なども全車標準装備。SおよびS“ナビパッケージ”以外は「車線変更時 後方確認アシスト(ブラインドスポットモニター)」「踏み間違い時サポートブレーキ(インテリジェントクリアランスソナー:巻き込み警報機能付)」「駐車時自動ハンドル(インテリジェントパーキングアシスト)」などの機能も備えています。

TOYOTA Safety SENSE

NEW PRIUS PHV!

すぐ普通になる。
今は特別なプリウス。
トヨタの次世代カー。

  • カタログがほしい
  • 見積もりがほしい
  • 乗ってみたい
  • 車の購入相談をしたい

スペック&価格

PHVなら電気だけで60km以上も走ることができます。

プラグインハイブリッドカー「プリウスPHV」はガソリンを一滴も使わず、電気のチカラだけで60km以上も走ることができます。もし電気がなくなってもガソリンに切り替えて走ることができるので、出先で“電欠”になって立ち往生してしまうことはありません。普段はEV(電気自動車)として100%電気のみで走行、充電切れの際は37.2km/Lという超低燃費なハイブリッドカーとして、地球にもお財布にもやさしい次世代のエコカーです。EVやPHVというと充電が気になるという方も多いですが、プリウスPHVは100V・6Aの家庭用コンセントにも対応しているので充電専用回路工事も不要。普通のクルマと同じように乗れます。

ボディカラー

  • PHVスピリテッドアクアメタリック〈791〉
  • PHVエモーショナルレッド〈3T7〉
    ※メーカーオプション ¥54,000
  • PHVサーモテクトライムグリーン〈6W7〉
    ※メーカーオプション ¥43,200
  • PHVスティールブロンドメタリック〈4X1〉
  • PHVアティチュードブラックマイカ〈218〉
  • PHVグレーメタリック〈1G3〉
  • PHVシルバーメタリック〈1F7〉
  • PHVホワイトパールクリスタルシャイン〈070〉
    ※メーカーオプション ¥32,400
  • PHVスーパーホワイトII〈040〉

スペック

プリウスPHV
サイズ 全長4,645mm×全幅1,760m×全高1,470mm
乗車定員 4名
エンジン 1.8Lハイブリッド
燃費 37.2km/L【ハイブリッド走行時】
※JC08モード(国土交通省審査値)
EV走行距離 68.2km
※JC08モード(国土交通省審査値)
価格帯 326万1,600円~422万2,800円
その他 詳しい仕様・価格はこちら
(トヨタ自動車サイトへ移動します)>>

グレード&プライス

  • Aプレミアム
    4,222,800円
  • Aレザーパッケージ
    4,066,200円

  • 3,807,000円
  • S“ナビパッケージ”
    3,666,600円
  • S
    3,261,600円

※リサイクル料金は車両本体価格に含まれていません。
※保険料・税金(除く消費税)・登録費等に伴う諸費用は含まれていません。
※車両本体価格はパンク修理キット、タイヤ交換用工具つきです。
※本価格表は予告なく変更することがあります。

お支払いシミュレーション

月々18,300
(初回21,064円・48回+ボーナス払い)

プリウスPHV(2.5Lプラグインハイブリッド/2WD)【S“ナビパッケージ”】車両本体価格3,666,600円にスマイルパスポートセレクト36[109,400円]、QMIグラスシーラントTYPE-TⅡ[54,000円]を加えた総合計金額3,830,000円の場合

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割賦元金
835,600 円
2,885,000円
初回お支払い額
2回目以降のお支払い額
ボーナス月お支払い額
21,064円
18,300円
100,000円(7月・12月/10回)
最終月お支払い額 ①当社でのお乗り換え 0円
②車両ご返却 0円
③お買取り 1,356,640円
お支払い総額 ①②の場合2,735,064円
③の場合4,091,704円

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※詳しくはカーライフパートナーまでお尋ねください。 ※事業用車両は対象外です。

プリウスPHV購入を補助金でサポート!20万円に増額!
CEV補助金の詳細はこちら(一般社団法人次世代自動車振興センター)

東京トヨペットで
プリウスPHVを購入するメリット

トヨタならではのうれしい買い方「トリプルアシスト」

トヨタ車だからできる安心安全の サポート体制

日本車が世界中で愛されている理由のひとつが頑丈さ。トヨタ車をはじめとした国産車は故障が少なく、さらに国内メーカーなので修理費用も安く抑えられて経済的です。また、メーカー保証も充実しているので、安心して乗っていただくことができます。トヨタでは、新車に対して最大5年または10万kmのメーカー保証で徹底サポート。さらにわずかな費用で安心保証が受けられる「保証がつくしプラン 新車コース」なども用意しています。

全国約5000店舗、5万人のサービススタッフが万全の体制でメンテナンスから修理まで対応。輸入車メーカーの保証は長くても3年がほとんどで、以降は有償の延長保証に加入する必要がありますが、トヨタならそのような心配も一切ありません。新車購入から車検(初回もしくは2回目の車検)までのメンテナンスや整備をセットにした「メンテナンスパック」などもありますので、ランニングコストも抑えることができます。

トヨタのメーカー保証

トヨタのメーカー保証

一般保証(3年または6万km)

電装部品を含め、ほとんど全部品が保証対象となります。保証の条件に当てはまる場合には無料で保証修理を受けられます。消耗部品やオイル、特別保証部品などについては対象外となります。

特別保証(5年または10万km)

エンジンや乗員保護装置(シートベルトやSRSエアバッグ)など、走行や安全に関わる重要な部品は、特別保証として新車から5年間または走行距離100,000kmまで、保証の条件に当てはまる場合には無料で保証修理を受けられます。

安心と信頼のトヨタ品質

  • ハイブリッド車販売台数 全国No.1
  • 年間83万台の整備実績
  • 拠点数No.1安心のネットワーク
  • メーカー保証とサポート体制
  • 迅速・丁寧な故障や修理の対応
  • お得なメンテナンスパック
12014年・2015年・2016年
ハイブリッド車販売台数全国No.1

2014年・2015年・2016年ハイブリッド車販売台数全国No.1

東京トヨペットは2013年にハイブリッド車販売台数10万台を突破し、2014・2015・2016年の3年連続でハイブリッド車販売台数全国No.1に輝きました。数多くのハイブリッド車を取り扱った経験がありますので、おクルマの購入でのお悩みはもちろん、メンテナンスから修理までおまかせください。

2年間83万台の整備実績

年間83万台の整備実績

東京トヨペットでは定期点検や車検整備、修理など、年間83万台の整備実績があります。定期点検では熟練エンジニアが2人1組で行っているので、スピーディかつ確実な作業をお約束。また、都内77店舗で板金修理も受け付けており、10拠点の板金工場があります(新車併設5店舗)。

3拠点数No.1安心のネットワーク

拠点数No.1安心のネットワーク

トヨタでは、安全にクルマに乗っていただくため、全国約5,000店舗、5万人のスタッフが日々サービスに当たっています。全国どこでもメンテナンスや修理が受けられる体制を整えていますので、旅行先でもしものトラブルが発生しても安心です。

4メーカー保証とサポート体制

メーカー保証とサポート体制

トヨタでは、新車購入時に3年または6万kmの一般保証に加え、エンジントラブルなどは5年または10万kmの特別保証をご用意しています。さらにメーカー保証を2年延長できるプランなどもありますので、お気軽にご相談ください。

5迅速・丁寧な故障や修理の対応

迅速・丁寧な故障や修理の対応

万が一の故障や修理についても万全のサポート体制を整えています。また、大切な愛車に傷やヘコミができてしまった方のために、板金・塗装などの修理にも対応。少しでも愛車で気になることがありましたら、トヨタ車のプロフェッショナル東京トヨペットへご連絡ください。

6お得なメンテナンスパック

お得なメンテナンスパック

安全で快適なカーライフを送るためには、定期的な点検やメンテナンスが大切です。そこでご購入から半年ごとの定期点検、また車検などをセットにした、お得なメンテナンスパックを設定。トヨタ車を知り尽くしたサービスエンジニアが皆様の快適なカーライフをサポートします。

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