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新型プリウスPHV

コンセプト・スペック

≪ 今冬 発売予定 ≫

進化を遂げた PHV(プラグインハイブリッド車)が、HVに次ぐスタンダードへ。

1997年に世界初の量産ハイブリッド車プリウスを発売して以来、ハイブリッド技術をコア・テクノロジーに据え、PHVやEV、FCVといった次世代環境車の開発を続けています。
EV走行を基本とし、電池切れの弱点を克服したPHVこそ、ハイブリッド車に次ぐ次世代環境車の柱であり、現在、最も環境に貢献できるクルマと言えます。

サイズ 全長 4,645mm × 全幅 1,760mm × 全高 1,470mm
乗車定員 4名
エンジン 1.797(2ZR-FXE)
その他 詳しい仕様・価格はこちら(トヨタ自動車サイトへ移動します)

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お申し込みの際は、ご希望車種名「新型プリウスPHV(今冬発売予定)」をお選びください。

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NEW PRIUS PHV

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次世代環境車としての先進的デザイン

先進機能と遊び心を兼ね備えたプラグインハイブリッドカーの表情として、飛躍的な進化を遂げた低重心かつエモーショナルなデザイン。

心地よさを追及したインテリア

先進性のシンボルとして強い存在感を放つ、トヨタ初 縦型ディスプレイ。後席2人がけのゆとりを活かし、心地よく上質な空間を演出しました。

新型プリウスPHVでは、後席を2人がけとし、中央に大型のコンソールを設けることで、ゆったりとくつろげる程良いパーソナル感とプレミアム感を生み出しています。さらにコンソールは、シートバック側への連続性を意識したデザインとすることで4座独立を強調。大人4人が快適に過ごせる空間を演出しました。

走りを変えるPHVシステム

PHVシステムをさらに熟成し、圧倒的なEV性能とEV走行可能距離、充電の簡易化を実現しました。

■ 大幅に延長したEV走行距離
 従来の約2倍の総エネルギー量を実現した大容量リチウムイオンバッテリーを採用することにより、満充電からの航続距離は目標値60km(※1)以上と飛躍的に進化しました。また、EV走行での最高速度も135km/h(※1)(テストコース等での計測)となり、日常的な走行シーンの大半をエンジンを始動させることなく、電気自動車として走ることが可能です。
 さらに、世界初(※2)のガスインジェクション機能付ヒートポンプオートエアコン採用。低温時の効率的なEV走行を実現します。

■ 力強い駆動力と加速性能を生む「デュアルモータードライブ」システム
 EV走行性能の向上を狙い、モーターとジェネレーターをともに駆動に使用できる新機構を開発。エンジンをかけずに、モーター2個分のトルクで力強い加速性能を発揮します。従来、EV走行中にジェネレーターからトルクを出力することはできませんでしたが、動力分割機構に一方向のみに回転力を伝達するワンウェイクラッチを追加したことにより、ジェネレーターをモーターとして動かすことが可能となり、トルクがタイヤにも伝えられ、モーターの力にジェネレーターのトルクがプラスされた効果的なEV駆動力を実現しました。

■ プリウスのシステムを最大限に活かした「新プラグインハイブリッドシステム」
 「新プラグインハイブリッドシステム」の搭載により、電力消費率も極めて小さくなりました。充電電力を使いきってエンジンを使うことになっても、低燃費なハイブリッド走行によって経済的な走りが続きます。

■ 実用燃費を向上させる先読みエコドライブ[先読み減速支援]
 減速時または停止するシーン(交差点など)の手前では、早めにアクセルペダルを戻すことでバッテリーへの回生量が増えて実用燃費向上に貢献します。新型プリウスPHVでは、ドライバーの過去の運転傾向から減速・停止の可能性が高い地点を蓄積して登録。その地点に車両が接近すると、早めの「アクセルOFF案内」と、エンジンブレーキの効果を高める「回生拡大制御」を実施し、理想的な減速となるように支援します。

※1 トヨタ自動車(株)内測定値 ※2 2016年3月 トヨタ自動車(株)調べ ■ 掲載されている写真は開発段階かつ米国仕様のものであり、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは検討中のものであり、変更する場合があります。

快適なドライブをサポートする先進装備

クルマの商品力を飛躍的に向上させるトヨタの新しいクルマづくりを具現化し、時代を先駆けるさまざまな先進装備を採用しました。

■ 世界初(※1)太陽光でバッテリーを充電「ソーラー充電システム」
 車両のルーフに搭載した大型ソーラーパネル(ソーラールーフ)により太陽光発電し、その電力を駆動用バッテリーおよび12Vバッテリー系統へ供給できます。駐車中は駆動用バッテリーを充電し、走行中は駆動用バッテリーの消費を抑えることで、EV走行距離や燃費の向上に貢献します。充電スタンドがない駐車場や災害等で停電した場合でも、太陽光があれば駆動用バッテリーの充電が可能となります。

■ 「普通充電&待望の急速充電」(※2)
 充電器出力の拡大、急速充電の追加、100V6A充電機能付充電ケーブル(※2)によって、より充電の機会をプラスしました。なかでも公共の急速充電器(※4)に対応する急速充電機能は、普通充電に比べて短時間に充電が可能で約20分(80%充電まで)で行えます。

■ 緊急時やアウトドアでも家電が使える「外部電源供給システム」
 家庭用と同じAC100Vのコンセントを車内2カ所に設置し、パソコンなどの家電用品(※5)が使用可能。また、電源スイッチ、防水カバー付コンセントからなるヴィークルパワーコネクター(※6)を普通充電インレットに挿し込めば、車外用のAC100V電源として使用でき、停電などの非常時に役立ちます。給電を充電インジケーターの点灯で確認可能です。コネクター接続中は発進を防止し、安全面や車両の盗難防止にも配慮しています。

■ セキュリティ性を向上した「スマートキー連動充電リッド」(スマートリッド&コネクターロックシステム)
 スマートエントリー&スタートシステムの「スマートキー」により、充電リッドと充電コネクターの電子ロックが可能です。スマートキー照合時のみ充電リッドを開けられるようにしたことと、充電コネクターのロックにより、セキュリティ性をより向上させています。

■ 電力消費を低減する「ガスインジェクション機能付ヒートポンプオートエアコン」
 暖房の使用は大きな電力消費をともない、EV走行距離の減少にもつながります。新型プリウスPHVは、効率の良いヒートポンプ式の暖房機能付エアコンを採用し、量産車では世界初(※1)のガスインジェクション機能付電動インバーターコンプレッサーを搭載しました。エアコンで車内を暖めながら、エンジンを作動させずにEV走行の静かな走りをより長く楽しむことが可能です。

※1 2016年3月 トヨタ自動車(株)調べ ※2 メーカーオプション(日本仕様のみ) ※3 100V充電時の電源を6Aとすることで、一般回線のコンセントで充電できます。専用回路工事が不要となり、工事費低減にも貢献します。 ※4 SA(サービスエリア)、PA(パーキングエリア)、コンビニなど、設置箇所はより拡大しつつあります。会員登録などの契約が必要になる場合がありますので、事前にご確認ください。 ※5 製品によっては正常に作動しない場合やご注意いただきたい項目があります。 ※6 アクセサリーコンセント(ヴィークルパワーコネクター付/AC100V/1500W)。合計1500W以上の電気製品を使用しないでください。1500W以下の電気製品でも正常に作動しない場合があります。 ■ 掲載されている写真は開発段階かつ米国仕様のものであり、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは検討中のものであり、変更する場合があります。

11.6インチ 先進感あふれる大型ディスプレイ

使って「楽しい・心地良い」インターフェースを追求しました。

TOYOTA Prius Prime

Freedom from limits

ニューヨーク国際オートショーレポート<前篇>

ニューヨーク国際オートショーレポート<後篇>

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