TOYOTA C-HR

KEEP YOURSELF ALIVE 走るなら、自分の道を #CROSS OVER THE WORLD C-HR 2016年内日本発売予定

東京トヨペットでは、
TOYOTA C-HRの
事前予約を好評受付中!
事前予約特典
(QMIセンチュリオンコート)は
10月31日(月)まで!

2016年内発売予定の
TOYOTA C-HRのカタログを
いち早くお届けします!

カタログ請求は上記のリンクよりお申し込みください。カタログの発送は発売日以降となります。
お申し込みの際は、ご希望車種名「TOYOTA C-HR(2016年内発売予定)」をお選びください。

スペック

  ハイブリッド ガソリン
グレード G/S G-T/S-T
トランスミッション 電気式無段変速機 Super CVT-i
全長(mm)/全幅(mm)/全高(mm) 4,360/1,795/1,550 4,360/1,795/1,565
ホイールベース(mm) 2,640 2,640
エンジン 種類 直列4気筒DOHC 直列4気筒DOHC
インタークーラー付ターボ
総排気量(L) 1.797 1.196
最高出力(kW[PS]/rpm) 72(98)/5,200 85(116)/5,200~5,600
最大トルク(N・m[kgf.m]/rpm) 142(14.5)/3,600 185(18.9)/1,500~4,000
駆動方式 2WD(FF) 4WD
室内長(mm)/室内幅(mm)/室内高(mm) 1,800/1,455/1,210 1,800/1,455/1,210
サスペンション フロント ストラット式コイルスプリング
(スタビライザー付)
ストラット式コイルスプリング
(スタビライザー付)
リヤ ダブルウィッシュボーン式
コイルスプリング(スタビライザー付)
ダブルウィッシュボーン式
コイルスプリング(スタビライザー付)
ブレーキ フロント ベンチレーテッドディスク ベンチレーテッドディスク
リヤ ディスク ディスク
乗車定員 5名 5名

ハイブリッド

トランスミッション
電気式無段変速機
全長(mm)/全幅(mm)/全高(mm)
4,360/1,795/1,550
駆動方式
2WD(FF)
エンジン
種類
直列4気筒DOHC
総排気量(L)
1.797
最高出力(kW[PS]/rpm)
72(98)/5,200
最大トルク(N・m[kgf.m]/rpm)
142(14.5)/3,600
グレード
G/S
ホイールベース(mm)
2,640
室内長(mm)/室内幅(mm)/室内高(mm)
1,800/1,455/1,210
サスペンション
フロント
ストラット式コイルスプリング
(スタビライザー付)
リヤ
ダブルウィッシュボーン式
コイルスプリング(スタビライザー付)
ブレーキ
フロント
ベンチレーテッドディスク
リヤ
ディスク
乗車定員
5名

ガソリン

トランスミッション
Super CVT-i
全長(mm)/全幅(mm)/全高(mm)
4,360/1,795/1,565
駆動方式
4WD
エンジン
種類
直列4気筒DOHC
インタークーラー付ターボ
総排気量(L)
1.196
最高出力(kW[PS]/rpm)
85(116)/5,200~5,600
最大トルク(N・m[kgf.m]/rpm)
185(18.9)/1,500~4,000
グレード
G-T/S-T
ホイールベース(mm)
2,640
室内長(mm)/室内幅(mm)/室内高(mm)
1,800/1,455/1,210
サスペンション
フロント
ストラット式コイルスプリング
(スタビライザー付)
リヤ
ダブルウィッシュボーン式
コイルスプリング(スタビライザー付)
ブレーキ
フロント
ベンチレーテッドディスク
リヤ
ディスク
乗車定員
5名

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

コンセプト

TOYOTAの
新型クロスオーバー

軽快さと力強さが大胆に融合した個性際立つスタイリング
意のままの走りを実現する走行性能のほか、
アイポイントの高さを生かした「見通しの良さ」や
最適なドライビングポジション、優れた安全性と、
クロスオーバーに求められる基本要素に加え、
高い環境性能を追求しました。

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

エクステリア

「ダイアモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと、
大きく張り出したホイールフレアの対比による立体構成で、
特徴的でスタンスの良い造形を創出。
また、抑揚の効いたメリハリのあるボディと艶やかな面質で、
大人の感性に響くスタイリングを追求しました。

フロント
「キーンルック」や、その構成要素でもある「アンダープライオリティ」など、TOYOTA独自のデザイン表現を進化。
翼形状に回り込んだヘッドランプと合わせ、ワイド感・踏ん張り感のある鋭く力強いフロントマスクを創出。
リヤ
バックドアと一体感のあるキャビンを、ラゲージスペースを確保しながら大胆に絞り込み、リヤフレアとコンビネーションランプを張り出させることで特徴的かつ安定感のあるスタンスを表現。

右左折の際、12灯のLEDランプが内側から外側へ流れるように光るシーケンシャルターンシグナルランプをTOYOTAブランド初採用。

車名ロゴが浮かび上がる足元イルミネーションを採用。夜間の乗り降りを遊び心で演出。

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

ボディカラー

8つのカラー。8つの個性
BODY COLOR

ボディカラーイメージ01 ボディカラーイメージ02 ボディカラーイメージ03 ボディカラーイメージ04 ボディカラーイメージ05 ボディカラーイメージ06 ボディカラーイメージ07 ボディカラーイメージ08

ホワイトパールクリスタルシャイン
*メーカーオプション

メタルストリームメタリック

ブラックマイカ

センシュアルレッドマイカ
*メーカーオプション

ダークブラウンマイカメタリック

イエロー

ラディアントグリーンメタリック

ブルーメタリック

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

東京トヨペットでは、
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事前予約特典
(QMIセンチュリオンコート)は
10月31日(月)まで!

2016年内発売予定の
TOYOTA C-HRのカタログを
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お申し込みの際は、ご希望車種名「TOYOTA C-HR(2016年内発売予定)」をお選びください。

インテリア

デザインコンセプトは「センシュアル・テック」。
新しい操作空間を大人っぽい意匠に仕上げ、今までにない先進感を演出しています。

インテリアメインイメージ

インストルメントパネルからドアトリムまで繋がるソフトパッドや
金属調オーナメントなどにより、広がりのある空間を表現。
また、メーターを中心とした操作パネルをドライバーに向けて配置。
あらゆる運転操作をスムーズに行えるよう、一連のライン上にレイアウトし、
運転に集中できる空間を表現しました。

インテリアイメージ1

ファブリックシート表皮
対象グレード:S/S-T

インテリアイメージ2

本革+上級ファブリックシート表皮
対象グレード:G/G-T

インテリアイメージ3

リヤシート

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

パフォーマンス

コンセプトである「我が意の走り」を実現するため、
「レスポンス—リニアリティ—コンシステンシー」*1 に焦点を当てて開発。
TNGA の思想に基づいた低重心パッケージと高いボディ剛性を実現し、
優れた乗り心地と操縦安定性を確保しました。

*1「レスポンス」:ドライバーが操作した時にクルマが瞬時に反応する、の意
「リニアリティ」:ドライバーの操作量に応じて車両がその通りに応答する、の意
「コンシステンシー」:どんな路面状況でも、どんな車速でも、車両の応答に統一感がある、の意

優れた操作性・開放的な視界
最小回転半径は5.2mとし、ハッチバック並の取り回しの良さを実現。
全高を立体駐車場に駐車可能な1,550mm*2に抑えながら、
室内長1,715mm・室内幅1,455mmという必要十分な室内空間を確保。
また、アイポイントを1,280mm*3としたほか、Aピラーのスリム化、ドアミラーの取り付け位置の工夫などにより、優れた視認性を確保。

*2 ハイブリッド車。ターボ車は1,565mm
*3 ターボ車。ハイブリッド車は1,265mm

思い通りの操作ができるアクセル&ブレーキ
アクセルペダルは、剛性確保と内部構造の見直しにより、踏み込み時の高精度なペダルコントロールを実現。
発進時には滑らかな加速を、ペダル踏み増し時にはレスポンスに優れた加速が可能。
ブレーキペダルは、ペダル位置や角度を追求したほか、踏み込み時の剛性感を向上させる新設計のブッシュを採用。

衝突回避支援パッケージ
Toyota Safety Sense Pを
はじめとした充実の先進装備

歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、全車速追従機能付のレーダークルーズコントロール*1、レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御付)*2 *3 、オートマチックハイビーム*4をセットにした衝突回避支援パッケージToyota Safety Sense Pを全車標準装備。
また、走行中ドアミラーで確認しにくい後側方の車両をレーダーで検知し、ドアミラーのLEDインジケーターが点灯・点滅することでドライバーに注意喚起するブラインドスポットモニター*5を設定。
駐車場から後退する際に、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知し、ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーでドライバーに注意喚起するリヤクロストラフィックアラート*6を設定。

Toyota Safety Sense P 衝突回避支援パッケージ
  • Point1

    プリクラッシュ
    セーフティシステム
    市街地走行から高速走行の広い車速域で、先行車や歩行者に対する衝突事故回避を支援。
  • Point2

    レーンディパーチャー
    アラート
    意図しない車線逸脱の危険をブザーとディスプレイ表示でドライバーに知らせる。
  • Point3

    オートマチックハイビーム
    ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者の早期発見に寄与。
  • Point4

    レーダークルーズ
    コントロール
    車間距離を保って追従走行し、長時間の運転負荷を軽減。
  • *1全車速追従機能は、車種により設定が異なります。
    車間距離制御には状況により限界があります。装置を過信せず、安全運転をお願いします。
    道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。
  • *2車線逸脱警報
  • *3ステアリング制御機能は、車種により設定が異なります。
    本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。
    レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
  • *4自車速度約30km/h以上で作動します。
    ハイ・ロービームの切り替え自動制御は状況により限界があります。運転時には常に周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。
    道路状況および天候状況等によっては、ご利用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。
  • *5ブラインドスポットモニターは、機能をONに設定している状態(→マルチインフォメーションディスプレイ「設定画面」)で、車速が約16km/h以上のときに作動します。
    検知する条件・しない条件がございます。詳しくは販売店にお問い合わせください。
    ブラインドスポットモニターは、死角に入った車両の存在をドライバーに提供する、補助的なシステムです。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。
  • *6天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。

※掲載されている写真は、量産モデルとは仕様が異なる場合があります。また、数値・諸元などは変更する場合があります。

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新しい道を、あなたと 東京トヨペット 称号 東京トヨペット株式会社
住所 東京都港区芝浦4-8-3
電話番号 03-6414-5000(大代表)