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投稿日:2017年04月13日更新

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トヨタC-HRを購入する前に知りたい!
賢い買い方・選び方

トヨタC-HRを購入する前に知りたい!賢い買い方・選び方

日本の自動車業界において大きなトレンドになっている「コンパクトクロスオーバーSUV」。そのカテゴリーに旋風のごとく登場したのがトヨタC-HRです。2016年3月、スイスで開催されたジュネーブ・モーターショーで市販車モデルとして世界初公開され、躍動感に溢れるフォルムと先進のメカニズムが大きな話題になりました。新型プリウスに使用されている次世代プラットフォーム(TNGA)やパワートレインを共用することから「プリウスのSUV版」とも言えますが、それ以上に独特の世界観を具体化したスタイリングに注目が集まっています。

今回は、トヨタ渾身のコンパクトクロスオーバーSUV「C-HR」にスポットを当て、その魅力をお伝えしたいと思います。個性的なデザインと先進のメカニズムはもちろん、グレード別の装備、購入プランやローンまで、東京トヨペットがC-HRの賢い選び方・購入方法を徹底的に解説します。

トヨタ・C-HRってどんなクルマ?

トヨタ・C-HRってどんなクルマ?

2014年にパリ・モーターショーで公開されたC-HR。そのアグレッシブなデザインはセンセーショナルな話題を投げかけた一方、「このデザインでは市販化は無理」と囁かれていました。しかし、市販化されたC-HRはモーターショーでお披露目されたコンセプトモデルとほぼ同じデザインを踏襲し、世界中を震撼させたのです。それはデザイナーの想いを忠実に再現しながらも、新たなクロスオーバーSUVを目指したトヨタらしい挑戦だといえるでしょう。コンセプトカーのまま市販車へ、徹底的なこだわりからC-HRは生まれました。

グレード構成と価格について

グレード構成と価格について

C-HRには、ハイブリッドシステムを搭載した「S」と「G」、1.2リッターのターボ付きガソリンエンジンを搭載した「S-T」と「G-T」の全4グレードが用意され、価格は251万6400円(S-T)から290万5200円(G)と、現実的なプライスゾーンに設定されています。

グレード別価格表

※左右にスクロールすることができます。

グレード 搭載エンジン トランスミッション 駆動 価格(消費税込み)
S-T 8NR-FTS
(1.2L+ターボ)
Super CVT-i
(自動無段変速機)
7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付き
4WD 2,516,400円
G-T 8NR-FTS
(1.2L+ターボ)
Super CVT-i
(自動無段変速機)
7速スポーツシーケンシャルシフトマチック付き
4WD 2,775,600円
S 2ZR-FXE
(1.8L+ハイブリッドシステム)
電気式無段変速機
リダクション機構付きTHSⅡ
2WD 2,646,000円
G 2ZR-FXE
(1.8L+ハイブリッドシステム)
電気式無段変速機
リダクション機構付きTHSⅡ
2WD 2,905,200円

※リサイクル料金は車両本体価格に含まれていません。
※保険料・税金(除く消費税)・登録費等に伴う諸費用は含まれていません。
※車両本体価格はパンク修理キット、タイヤ交換用工具つきです。
※本価格表は予告なく変更することがあります。
※掲載グレードと価格は2016年12月14日現在のものになります。

グレードによる装備の違い

グレードによる装備の違い

インテリア

次世代を担うコンパクトSUVとして誕生したC-HRですが、このカテゴリーではデザインを重視するユーザーが多いのが特徴です。エクステリアだけでなくインテリアにおいても優れた操作性と共にデザイン性の高さも重要なポイント。C-HRは、インテリアにトヨタ独自のコンセプトである「AIRY」+「MeZONE」を実現する最新のデザインを採用しています。

トヨタ・C-HRインテリア

「AIRY」はインストルメントパネルからドアトリムまで、シームレスにつなげた圧迫感を与えない立体的デザインが特徴。軽やかで広がりのある空間を実現しています。また「MeZONE」は、運転操作を考え抜いたレイアウトとドライバー側にオフセットした操作パネルを配置することで、ドライブに集中できる最適な環境を提供。C-HRのインテリアには外観デザインの原点となった「ダイヤモンド形状」をモチーフに、ドアトリムや天井、シートなど、室内の随所にあしらうことで遊び心と上質感を演出しています。

トヨタ・C-HRインテリア

C-HRは大きくG(G/G-T)とS(S/S-T)の2つにグレードを分けることができます。Gには上質なファブリックと本革を使用したコンビネーションタイプのシートを採用。運転席には電動ランバーサポートを配し、フロント2座席には快適温熱シートを標準装備。オプションとして本革シートが設定されています。Sはファブリックシートのみの設定となります。

G(G/G-T) S(S/S-T)

エクステリア

C-HRの特徴は躍動感に溢れたエクステリアです。今までに存在しなかった先駆的かつピュアなスタイルは多くの人から注目を集めることでしょう。後部座席の広さを敢えて追求せず、キャビンを絞り込んだデザイン、スピード感に溢れるサイドビュー、彫刻的な面造形、ダイヤモンドをモチーフにシェイプされたボディなど、強い個性はどのクルマにも似ていない唯一無二の美しさを放っています。

トヨタ・C-HRエクステリア

エクステリアデザインのコンセプトは「センシュアル×スピード×クロス」。センシュアルは「抑揚の効いた骨格、艶やかな面質、大胆な加飾のあしらい」、スピードは「コンパクトなキャビン、薄く伸びやかなアンダーボディ、躍動感」、クロスは「大径タイヤを強調、ボディのリフトアップのアーピル」とし、圧倒的な存在感を醸し出しています。

グレード別装備の違い

G(G/G-T)

トヨタ・C-HR G(G/G-T)

エクステリアの装備品はグレードによって異なります。G(G/G-T)には、メッキのドアベルトモールディングとピアノブラックのドアウインドゥフレームモールディングを配し、LEDフロントフォグ、LEDサイドターンランプ付きオート電動格納式リモコンカラードドアミラー(補助確認装置・ヒーター・足元イルミネーションランプ付き)、スーパーUV・IRカット機能付きフロントドアグリーンガラス、オートワイパー、自動防眩インナーミラーを標準装備。


メッキのドアベルトモールディング
ピアノブラックのドアウインドゥフレームモールディング

LEDフロントフォグ

ドアミラー足元イルミネーションランプ

スーパーUV・IRカット機能付きフロントドアグリーンガラス

オートワイパー

自動防眩インナーミラー
S(S/S-T)

トヨタ・C-HR S(S/S-T)

S(S/S-T)は、ブラックのドアベルトモールディングとドアウインドゥフレームモールディングが与えられ、LEDサイドターンランプ付きオート電動格納式リモコンカラードドアミラー(補助確認装置・ヒーター付き)、UVカット機能付きフロントドアグリーンガラス、オートワイパー、防眩インナーミラーを標準装備。

装備の違いからも分る通りG(G/G-T)は豪華に、S(S/S-T)は実用性を重視したモデルとして位置付けられています。

エンジン

ハイブリッド車について

ハイブリッドエンジン「2ZR-FXE 1.8L」

C-HRに搭載されるエンジンは2種類。プリウスを踏襲するハイブリッドエンジン「2ZR-FXE 1.8L」は、1.8リッターの自然吸気エンジンにモーターを組み合わせ、システム全体の効率化を図ることで30.3㎞/Lの低燃費を達成。モーターのトルクを活用し、スタート時からアクセル操作に対して素直に反応させることで扱いやすくストレスのない加速を実現しています。

ターボ搭載車について

ダウンサイジングターボエンジン「8NR-FTS」

1.2リッターの排気量を持つダウンサイジングターボエンジン「8NR-FTS」は、動力性能以上のフィーリングが大きな特徴。新開発のCVTは駆動力オンデマンドと呼ばれる新制御ロジックを採用。アクセル操作からドライバーが要求する駆動力を算出し、その駆動力を最適に実現できるエンジントルクと変速比を決定し制御します。ターボエンジンのトルクを最大限に活用し、ドライバーにストレスを与えることのない爽快なドライビングが大きな魅力だといえるでしょう。燃料消費率は15.4㎞/Lを実現し、高い経済性を発揮しています。

※左右にスクロールすることができます。

  搭載エンジン 総排気量 燃費 エンジン モーター
ハイブリッドモデル
SおよびG
2ZR-FXE(1.8L)+ハイブリッドシステム 1797cc 30.2km/L 【最高出力】
72kW[98PS]
【最大トルク】
142N・m[14.5kgf・m
53kW[72PS]
ターボモデル
S-TおよびG-T
8NR-FTS
1.2L+ターボ
1196cc 15.4km/Ls 【最高出力】
85kW[116PS]
【最大トルク】
185N・m[18.9kgf・m]

ボディサイズ

C-HRは全長4360㎜、全幅1795㎜、全高1550㎜(4WDモデルは1565㎜)となり、コンパクトなボディは取り回しがよく、都市部の狭い駐車場でも威力を発揮することでしょう。その一方、ホイールベースを2640㎜と長めに設定することで十分な居住空間を確保しているのが特徴です。

トヨタ・C-HR ボディサイズ

C-HRは全高を1550㎜に抑えることで、SUVでありながらも立体駐車場を利用しやすいことが大きなセールスポイント。一般的な立体駐車場では1550㎜の高さ制限があり、多くのSUVは高さ制限によって利用できないケースがありました。最低地上高に関しては2WDが140㎜、4WDが165㎜に設定されています。

※1 すべての立体駐車場に駐車可能とは限りません。車両の状態により、表示寸法上は駐車可能な場合でも、車高検知装置(センサー)による警告、車高制限バーへの干渉などで駐車できない場合があります。雪道での走破性を考慮して、4WD車は全高1,565mmとなっています。

ボディカラー

ボディカラーは「ホワイトパールクリスタルシャイン」、「メタルストリームメタリック」、「ブラックマイカ」、「センシュアルレッドマイカ」、「ダークブラウンマイカメタリック」、「イエロー」、「ラディアントグリーンメタリック」、「ブルーメタリック」の全8色をラインナップ。

駆動方式

駆動方式はガソリンエンジン搭載モデルが4WD、ハイブリッドモデルがFF方式の2WDを採用しています。

C-HRの安全性

C-HRの安全性

C-HRは駐車時などの時速10㎞/h以下での運転時、超音波センサーが車両前方コーナー部や車両後方の障害物との接近を感知し、障害物の距離と位置をマルチインフォメーションディスプレイに表示・警告してくれます。滑りやすい路面では電動パワーステアリングとブレーキ制御および駆動力制御機能を協調させ、車両の挙動を安定させるよう、自動的にパワー配分と操舵トルクをコントロールするS-VSCを採用。また、衝突時の被害を軽減してくれるSRSエアバッグやSRSカーテンシールドエアバッグなど、合計6つのエアバッグを設定しています。

また、C-HRには安全性の追求から生まれた4つの先進安全機能「Toyota Safety Sense P」と呼ばれる衝突回避支援パッケージが採用され、高い安全性が与えられているのです。

先進安全機能「Toyota Safety Sense P」

プリクラッシュセーフティステム

プリクラッシュセーフティステム

前方の車両や歩行者をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏んだ場合にはプリクラッシュブレーキアシストが制動をサポート。ブレーキが踏めなかった場合、自動的にプリクラッシュブレーキアシストを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。プリクラッシュブレーキサポートは歩行者に対しても有効です。自車時速が約10~80㎞/hの速度域で作動。歩行者との速度差が30km/hの場合には、衝突回避または被害軽減をサポートし、車両に対しては自車が約10㎞/h以上で作動します。停止している車両に対し自車の速度が約40㎞/hの場合は、衝突回避または被害軽減をサポートします。

レーンディパーチャーアラート

レーンディパーチャーアラート

車幅3m以上の車線を約50㎞/h以上で走行している場合に作動する、車線逸脱警告システム。道路上の白線(黄線)を単眼カメラで認識し、ドライバーがウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある場合、ブザーとディスプレイ表示により警告します。さらに電動パワーステアリングを制御することで、車線の逸脱を回避しやすいようにドライバーにステアリング操作をサポートしてくれます。

オートマチックハイビーム

オートマチックハイビーム

時速30km/h以上で走行している場合、ハイビームとロービームを自動的に切り替え、夜間の歩行者などの早期発見を促します。切り替え忘れを防ぐほか、手動の煩わしさも軽減。

レーダークルーズコントロール

レーダークルーズコントロール

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じて適正な車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した場合には自車も停止し、先行車が発進した場合にはドライバーの操作によって再発進することで、追従走行を再開します。高速道路での渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの負担を大幅に軽減してくれるのです。

次世代を担う新型シャーシ

TNGA(Toyota New Global Architectureの頭文字)

「レスポンス×リニアティ×コンシステンシー」の特性を徹底して磨き上げたC-HR。TNGA(Toyota New Global Architectureの頭文字)による新プラットフォームは低重心パッケージに加え、ボディの開口部に「キャビン環状骨格」や「リヤボディ環状骨格」を採用。ボディのねじれ減少を抑制し、優れた操縦安定性を実現しています。さらに「構造用接着剤」を追加塗布することでパネルの結合剛性を強化。超高張力鋼板の採用により高いキャビン強度と軽量を両立すると共に、静粛性や安全性にも貢献しているのです。

走りについて

レースで鍛えられた走り

レースで鍛えられた走り

2016年4月、世界で最も過酷とされる「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦したC-HR。世界各国から集まったスーパースポーツを相手に、コンパクトクロスオーバーSUVは大健闘をみせ、総合84位、クラス3位という見事な成績で完走を果たしました。その結果はC-HRのポテンシャルの高さを証明するものであり、過酷な耐久レースでの経験が市販車にフィードバックされているのです。

東京トヨペットのC-HR購入プラン

人気のC-HRですが、いざ買おうと思ったとき、支払方法で頭を悩ませることと思います。そんなお客様にために、東京トヨペットではさまざまなリクエストにお応えするべく「P!ったりクレジット」、「らくだ!プラン」、「アクティブ24(トゥエンティフォー)」という3つの購入方法をご紹介します。

少ない予算でワンランク上のグレードが買える「P!ったりクレジット」

少ない予算でワンランク上のグレードが買える「P!ったりクレジット」

東京トヨペットがご用意する「P!ったりクレジット」は、あらかじめ3年や4年、5年後の残価(下取価格)を設定し、車両価格から残価(下取価格)を差し引いて分割払いにする、残価設定ローンです。

例えば、車両価格が250万円のクルマでも、3年後の残価(下取価格)が100万円と評価された場合、それを差し引いた150万円を頭金+ローンで支払うということです。設定した3年後には「クルマを乗り換える」、「クルマを返却する」、「一括清算もしくは再ローンを組んでクルマを買い取る」という3つの方法があり、お客様の状況に合わせて選択することができるのです。

この「P!ったりクレジット」を使用することで、ワンランク上のモデルを買いやすいというメリットがあり、予算的に諦めていた上級グレードモデルを手に入れるチャンスが大きくなります。お支払い回数は「3年/36回」、「4年/48回」、「5年/60回」から選ぶことができるのも大きな魅力といえるでしょう。

毎月の支払いがない「らくだ!プラン」

毎月の支払いがない「らくだ!プラン」

「頭金は用意できるけど、一括で支払うほどの予算がない」という方にピッタリな購入方法が「らくだ!プラン」です。先の「P!ったりクレジット」と同様、3年後の残価(下取価格)を設定し、その残価(下取価格)を差し引いた金額を頭金として支払う方法が「らくだ!プラン」。「P!ったりクレジット」と同様、3年後に「クルマを乗り換える」、「クルマを返却する」、「一括清算もしくは再ローンを組んでクルマを買い取る」から、自分に最適な方法を選ぶことができるのです。毎月のローンやボーナス払いなどがなく、一般的なローンや残価設定ローンに比べて、分割手数料が少なくて済むのも大きなメリット。ある程度、初期費用が用意できる方にはおすすめです。

頭金0円でも欲しいクルマに乗れる「アクティブ24」

頭金0円でも欲しいクルマに乗れる「アクティブ24」

新しいクルマの乗り方は「買う」から「替える」の時代が到来しました。クルマを購入する場合、一般的には頭金が必要になりますが、この「アクティブ24(トゥエンティフォー)」は、メンテナンス付きフリープラン(各種諸経費含む/基本契約5年)を含め、頭金不要で新車に乗ることができます。アクティブ24はリースプランになっているので、2年が経過したら新しいクルマに乗り換える、または返却することも可能。リース契約なので自動車税などの諸経費、車検前までのメンテナンス費用を含んだ金額を毎月支払いながら新車に乗れるので「クルマは欲しいけど予算がない」という方に最適です。

クルマを購入する方法には一括払いのほかにも、ローンやリースなどさまざまな方法があります。支払方法や頭金の有無によって支払い総額も変わりますので、詳しくは東京トヨペットのお店、または営業スタッフにご相談ください。

東京トヨペットでC-HRを購入するメリット

東京トヨペットでC-HRを購入するメリット

東京トヨペットは1953年の創業以来、トヨタ車を販売・整備してきた実績と信頼があります。また2013年にはハイブリッドカー販売台数10万台を突破し、2014年から昨年2016年の3年間、ハイブリッドカー販売台数全国No.1に輝きました。東京トヨペットは数多くのハイブリッドカーを取り扱ってきた実績がありますので、新型C-HRに関しても安心してお任せください。

東京トヨペットは年間83万台の整備実績があり、定期点検では熟練エンジニアと2人1組で点検を実施することで、迅速かつ確実な作業をお約束いたします。板金工場を併設している店舗もございます。車検・点検・整備・板金塗装など様々な修理に対応いたしますので、ご購入後のアフターサービスもお任せください

トヨタの拠点は全国に5,000店舗あり、全国どこでもメンテナンスや修理が受けられます。旅行先やお仕事でのトラブルでも安心。メーカー保証やサポート体制も充実しておりますので、ご購入後のアフターサービスも万全です。定期点検や車検などをセットにした、お得なメンテナンスパック「スマイルサポート」もご用意 し、皆様の快適なカーライフをサポートしています。

C-HRの選び方&買い方のまとめ

個性的なデザインが魅力のC-HRですが、選ぶべきポイントは大きく分けて2つ。まずはハイブリッドかガソリンエンジンのどちらを選択するのかということ。しかし、エンジンタイプを選ぶことで、自然と駆動方式は限られてしまいます。C-HRのラインナップでは、ハイブリッド=2WD、ガソリンエンジン=4WDとなり、4WDのハイブリッドを選ぶことはできません。逆にガソリンエンジンの2WDも存在しないということです。2つ目のポイントは装備の違いです。豪華さを求めるならば「G(G/G-T)」、スタンダードな装備を求めるならば「S(S/S-T)」になります。

ボディカラーは好みに合わせて8色から選ぶことができ、インテリアのカラーは「G(G/G-T)」がリコリスブラウン、「S(S/S-T)」はブラックに設定されています。

東京トヨペットでは各店に試乗車をご用意しておりますので、実際にC-HRに触れ、その魅力をご体感ください。スタッフ一同、お待ちしております!

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