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投稿日:2017年06月22日更新

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マイナーチェンジ前後の変更点をチェック!
新旧トヨタ・アクア徹底比較

トヨタ・アクアのマイナーチェンジ前後、新型と旧型を比較トヨタ車を買うなら東京トヨペット

2011年12月にハイブリッド専用車としてデビューしたトヨタ・アクアは、5ナンバーサイズのボディにギュッとハイブリッドシステムを詰め込んだコンパクトカーです。37.0km/L(JC08モード[国土交通省審査値])というクラストップレベル※の燃費性能に加え、キビキビと走る運動性能や使いやすい大容量ラゲッジルムームなどから瞬く間に大人気車種となり、幅広い層から支持されました。その結果、自動車工業団体がまとめたデータでは、2011〜2015年の車種別新車販売台数(軽自動車も含む)で堂々の4年連続1位を獲得! 2016年にはトヨタ生産のクルマとして最短となる4年2ヶ月で販売台数100万台を突破しました。

そんな大人気コンパクトハイブリッドカー「トヨタ・アクア」が2017年6月19日にマイナーチェンジを発表! 内外装の変更に加え、燃費性能もさらに向上させた新型アクアですが、今回はマイナーチェンジ後の変更点を中心に新型・旧型アクアの違いをご説明します。

※2014年12月現在。ガソリン車(除くプラグインハイブリッド車)。トヨタ自動車株式会社調べ。
※ X-URBAN およびオプション装着により、車両重量が1,090kg 以上の場合、33.8km/L となります。
※37.0km/Lは、マイナーチェンジ前の数値になります。

目次

アクアってどんなクルマ?

アクアってどんなクルマ?

トヨタ・アクアは、ハイブリッドシステムの搭載を前提に開発されたコンパクトカーで、全グレードでハイブリッドとなっています。小型・軽量・高効率化を追求し、デビュー当時(2011年発売モデル/マイナーチェンジ前)でクラストップレベル※37.0km/L(JC08モード[国土交通省審査値])という超低燃費を実現。2017年6月19日に発売された新型アクアは、さらに燃費性能を向上させて38.0km/L(L以外は34.4km/L)まで進化しました。トヨタの技術をギュッと詰め込んだ、小さなプリウスといったイメージですね!

※2014年12月現在。ガソリン車(除くプラグインハイブリッド車)。トヨタ自動車株式会社調べ。
※ X-URBAN およびオプション装着により、車両重量が1,090kg 以上の場合、33.8km/L となります。
※37.0km/Lは、マイナーチェンジ前の数値になります。

マイナーチェンジ前(旧型)アクアの基本スペックをチェック!

マイナーチェンジ前(旧型)アクアの基本スペックをチェック!

マイナーチェンジ前(旧型)のアクアは、「G」「S」「L」に加え、都会的なクロスオーバーをコンセプトに開発された「X-URBAN(エックス・アーバン)」の4グレード構成となっています。まずは、マイナーチェンジ前の基本スペックをご紹介します。

旧型アクア スペック表

※左右にスクロールすることができます。

  X-URBAN G
※G“ブラックソフトレザーセレクション”含む
S L
性能
最小回転半径 5.4m 4.8 m
※1
4.8 m
燃料消費率
JC08モード(国土交通省審査値)
33.8 km/L 37.0 km/L
※2
37.0 km/L
エンジン
総排気量 1.5L
(1.496L)
使用燃料 ガソリン(レギュラー)
最高出力
<ネット>
54kW(74PS)/4,800rpm
最大トルク
<ネット>
111N・m(11.3kgf・m)/3,600〜4,400rpm
寸法・定員
全長 4,030mm 3,995mm
全幅 1,695mm
全高 1,490mm 1,455mm
乗車定員 5名

※1 ツーリングパッケージ(16インチタイヤ)をメーカーパッケージオプション装着した場合、5.7mとなります。
※2 メーカーオプション装着およびメーカーパッケージオプション装着により、車両重量が1,090kg以上の場合、33.8km/Lとなります。
■︎燃料消費率は、定められた試験条件のもとでの値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

3,995mm×1,695mm×1,455mmのコンパクトボディで最小回転半径4.8mという取り回しの良さ、それでいて大人5人が乗れてラゲッジスペースもしっかり確保していることもアクアが大人気になった理由の一つ。シートアレンジも多彩で、ゴルフバックのような大きな荷物だって積載OKです。37.0km/Lという低燃費も実現しており、エコカーの代名詞「プリウス」のコンパクト版といったイメージですね!

また、ボディのカラーバリエーションは14色、内装色は7色(グレードによって選択できない内装色もあり)と豊富に揃っており、自分好みの1台に仕上げられることも特徴でしょう。

クロスオーバーSUV「X-URBAN(エックス・アーバン)」

クロスオーバーSUV「X-URBAN(エックス・アーバン)」

2014年のマイナーチェンジで仲間に加わったグレードが「X-URBAN(エックス・アーバン)」です。こちらは、「都会的なセンスのクロスオーバー」がコンセプトになっており、専用サスペンションによって最低地上高を20mmアップに設定し、走破性と迫力ある見た目を獲得しています。

そのほかフロントグリルやサイドマッドガード、ルーフモールなど専用のエクステリアパーツも多数装備し、アクアのワングレードというよりも新しい車種のような印象に仕上げられています。
クロスオーバーSUVながら全高は1,490mmに抑えられ、立体駐車場にもバッチリ対応。通常のクロスオーバーSUVは全高が高く、都内だと駐車場選びで困りがちですがアクアX-URBANならそんな心配もありません。

2017年6月に生まれ変わった新型アクアの基本スペックをチェック!

2017年6月に生まれ変わった新型アクアの基本スペックをチェック!

ここからは、2017年6月19日にマイナーチェンジを果たした新型アクアの基本スペックをご紹介します! 新型アクアの注目ポイントは、燃費のさらなる向上とデザイン変更、アクアX-URBANを進化させた「アクアCrossover(クロスオーバー)」の追加です。新型アクアでは、「X-URBAN」が廃止されて「Crossover」が追加されたほか、マイナーチェンジ前の最上級グレードにあたる「G“ブラックソフトレザーセレクション”」に変わり「G“ソフトレザーセレクション”」が設定されています。まずは新型アクアの基本的なスペックについてご覧ください。

新型アクア スペック表

※左右にスクロールすることができます。

  Crossover G
※G“ソフトレザーセレクション”含む
S L
性能
最小回転半径 5.4m
※1
4.8m
燃料消費率
JC08モード(国土交通省審査値)
34.4 km/L 38.0 km/L
エンジン
総排気量 1.5L
(1.496L)
使用燃料 ガソリン(レギュラー)
最高出力
<ネット>
54kW(74PS)/4,800rpm
最大トルク
<ネット>
111N・m(11.3kgf・m)/3,600〜4,400rpm
寸法・定員
全長 4,060mm 4,050mm
全幅 1,715mm 1,695mm
全高 1,500mm
※2
1,455mm
乗車定員 5名

※1 15インチタイヤをメーカーオプションで選択した場合は4.8mとなります。
※2 15インチタイヤをメーカーオプションで選択した場合は1,490mmとなります。

マイナーチェンジ前後のスペックを比較すると、燃料消費率が37.0 km/Lから38.0km/L(Lのみ)に伸びていることがわかります。そのほか、マイナーチェンジ後のほうが少しボディサイズも大きくなっています。しかし、最小回転半径は4.8mと同様なので、取り回しの良さは変わりません。外装パーツやタイヤサイズの変更、そのほかセッティングの変更程度とお考えください。

「S」「G」グレードで燃費が悪くなっているように見えるのはなぜ!?

「S」および「G」グレードでは、マイナーチェンジによって37.0km/Lから34.0km/Lに燃費性能が変化しています。一見すると燃費が悪くなったように感じますが、マイナーチェンジによって歩行者保護の法規対応等により車両重量が増加し、重量区分が1ランク上になったためです。実際に同じ重量区分で比較すると、マイナーチェンジ前に比べて燃費は向上しています。

以下の表は、マイナーチェンジ前後で各グレードの燃費をまとめたものです。「◯」は設定のあるもの、「-」は設定のないもの、「※」はオプション装備などの重量増で燃費が変わってしまうケースを表しています。

例えば、マイナーチェンジ前の「S」「G」グレードは、標準状態では37.0kg/Lですが、一般的に装着されるケースが多いナビレディパッケージを装着した場合、車両重量が1,090kgとなり、燃費は33.4km/Lになります。対してマイナーチェンジ後の新型アクアは、標準状態の1,090kgで34.4km/Lとなり、かつオプション装備による重量増の影響を受けて燃費が変動することもありません。結果的に同じ仕様であれば、マイナーチェンジ後のほうが燃費が良いわけです。

※左右にスクロールすることができます。

    車両重量 燃費 L S G X-URBAN
Crossover
マイナーチェンジ前 標準状態 〜1,080kg 37.0km/L -
オプション装着状態 1,090kg〜 33.8km/L -
マイナーチェンジ後 標準状態 〜1,080kg 38.0km/L - - -
オプション装着状態 1,090kg〜 34.4km/L -

※SRSサイドエアバッグ&SRSカーテンシールドエアバッグ、シートヒーター&排気熱回収器、寒冷地仕様、175/65R15タイヤ用スペアタイア(リヤバンパーリインホース付)、ツーリストパッケージ、ナビレディパッケージ装着時(それぞれ+10kg)

新型アクアの変更点をチェック【エクステリア編】

新型アクアの変更点をチェック【エクステリア編】

基本的なスペック比較が終わったところで、具体的にマイナーチェンジ前後の変更点を確認していきたいと思います。まずはエクステリア編です。

標準車 (L/S/Gグレード)

標準車 (L/S/Gグレード) 標準車 (L/S/Gグレード)

標準車は、先進的なイメージを進化させた「Simple & Bold」をテーマに、フレンドリーで力強いスタイリングに進化しました。具体的な変更点は以下のようになります。

フロント(フード・フェンダー、ヘッドランプ、フロントバンパー)

従来からの親しみやすさ、軽快さを引き継ぎつつ、フロントバンパーやフェンダーの変更によって表情豊かな造形に進化。フェンダートップを盛り上げて力強い表情豊かな塊感を演出しているのです。ヘッドランプは内側に入れ、ホイールフレアを強調することでスタンスの良さを表現。ヘッドランプは、Hi/Loビーム一体のプロジェクター式(ターンランプ内蔵)を採用。ホイールアーチからフェンダー、フードへ一体につながるシンプルな構成とメッキ加飾で抑制を効かせ、洗練されたスタイリングに仕上げています。

サイド(15インチアルミホイール、リヤルーフスポイラー)

フロント先端の押し出しと延長したルーフスポイラーで伸びやかなシルエットを実現したサイドビュー。フロントは歩行者保護性能向上のために45mm延長、ルーフスポイラーは空力性能向上のために50mm延長しています。また、切削光輝15インチアルミホイールを新設定(Lを除く全車にメーカーオプション設定)。タイヤは、マイナーチェンジ前の175/65R15から185/60R15(Lは165/70R14)へ幅が変更されています。

リヤ(リヤコンビネーションランプ、リヤルーフスポイラー、リヤバンパー)

サイドへ張り出した造形のリヤバンパーには、端に縦型リフレックスリフレクターを配し、ワイド感とスタンスの良さを表現しています。リヤコンビネーションランプは、発光面が見えるように光源を配置するといった細かな工夫も加えられています。

Crossover

Crossover Crossover

専用パーツを装着したCrossoverは、一目でわかるクロステイストを前面に押し出した「ACTIVE & FUN」なデザインを採用し、X-URBANから大きく進化しました。X-URBANからの変更点としては、標準車同様に16インチアルミホイールのほか、Crossover専用のフロントバンパー、リヤバンパー、フェンダーアーチモール、ルーフモール、スキッドプレート、サイドマッドガード(ブラック)などが挙げられます。また、X-URBANから全高・最低地上高とも+10mmアップとなり、リフトアップ感が強調されました。

ボディカラーは、新色も加えて全14色!

ボディカラーは、新色も加えて全14色!

アクアといえば、バラエティ豊かなボディカラーも魅力の一つ。新型アクアでは、従来の「チェリーパールクリスタルシャイン<3S7>」「クールソーダメタリック<8V7>」「パープルメタリック<9AD>」「ディープアメジストマイカメタリック<9AH>」の4色が廃止になり、ニューカラーとして4色が追加。モノトーンカラーという名称で全14色の展開になりました。

追加されたボディカラーは、新規開発色の「クリアエメラルドパールクリスタルシャイン<792>※」「ジュエリーパープルマイカメタリック<9AR>」と、新規設定色の「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221>※」「ベージュ<4U0> ※Crossover専用色」です。そのほかは、「スーパーホワイトII<040>」「ライムホワイトパールクリスタルシャイン<082>※」「シルバーメタリック<1F7>」「グレーメタリック<1G3>」「ブラックマイカ<209>」「スーパーレッドV<3P0>」「オレンジパールクリスタルシャイン<4X3>※」「イエロー<5A3>」「フレッシュグリーンマイカメタリック<588>」「ブルーメタリック<8T7>」と従来から変更ありません。

※メーカーオプション

個性的なフレックストーンは4バリエーション

個性的なフレックストーンは4バリエーション 個性的なフレックストーンは4バリエーション

また、X-URBANで設定されていたフレックストーンも健在。フレックストーンは「G」「G“ソフトレザーセレクション”」で選ぶことができ、フロントグリルアッパー/フロントグリルロア/アウターミラーカバー/リヤバンパーガーニッシュを塗り分けたデザインがとても個性的ですね!

フレックスカラーは、「スーパーレッドV<3P0>×スティールブロンドメタリック<4X1>」「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221>×スティールブロンドメタリック<4X1>」「ライムホワイトパールクリスタルシャイン<082>×カッパーメタリック<4T4>」「ライムホワイトパールクリスタルシャイン<082>×エアーイエロー<5B6>」の4バリエーションを設定しています。

ボディカラーはモノトーン14色、フレックストーン4色の全18色となります。ちなみにグレードによって選択できないカラーもあるので、詳しくは東京トヨペットまでお気軽にご相談ください。

新型アクアの変更点をチェック【インテリア編】

新型アクアの変更点をチェック【インテリア編】

インテリアは、メッキやシルバー、ピアノブラックなどの加飾を追加することで質感を向上。アクアの価値観「先進性と表情の豊かさ」を強化しています。主な変更点としては以下のようになります。そのほかにも細部に変更が加えられていますので、詳しく知りたいという方は東京トヨペットへお気軽にご相談ください。

インテリア変更箇所

TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ
3.5インチから4.2インチに変更
Lを除く全車に標準装備
ステアリングベゼル
シルバー加飾から高輝度シルバー塗装とピアノブラックのコンビネーション加飾に変更
※Lを除く全車
TFTカラーマルチインフォメーションディスプレイ3.5インチから4.2インチに変更Lを除く全車に標準装備 ステアリングベゼルシルバー加飾から高輝度シルバー塗装とピアノブラックのコンビネーション加飾に変更※Lを除く全車
レジスター
スリット加工追加
※全車
カップホルダー
シルバー加飾追加
※Crossover/G“ソフトレザーセレクション”/G
レジスタースリット加工追加※全車 カップホルダーシルバー加飾追加※Crossover/G“ソフトレザーセレクション”/G

インテリアカラーは7色、新設定色は「ホワイトソフトレザー」

インテリアカラーは7色、新設定色は「ホワイトソフトレザー」

インテリアカラーは、マイナーチェンジ前後ともに全7色の設定で同様です。しかし、配色の変更のほか、「Crossover」「G“ソフトレザーセレクション”」に新規設定となる「ホワイトソフトレザー」が追加されています。

ホワイトソフトレザー(新設定)

ホワイトソフトレザー(新設定)

「Crossover」「G“ソフトレザーセレクション”」にメーカーオプションとして新設定された「ホワイトソフトレザー」は、通気性の良いパーフォレーション付きで汚れも簡単に落とせます。

ブラックシルバー(配色変更)

ブラックシルバー(配色変更)

X-URBANは、「ブラック/シルバー」「ブラック/オレンジ」の内装色が選択できましたが、Crossoverは、「ブラックシルバー」もしくはメーカーオプションの「ホワイトソフトレザー(新設定)」の2色から内装色を選択できます。

ソフトレザー(配色変更)

ソフトレザー(配色変更)

マイナーチェンジ前のG“ブラックソフトレザーセレクション”では、シックなブラックソフトレザーが採用されていましたが、マイナーチェンジ後のG“ソフトレザーセレクション”では、一部配色を変更した「ソフトレザー」が標準となります。変更点として、通気性の良いパーフォレーションを設定したほか、インパネ助手席オーナメント中央のメッキモールの廃止、シート表皮種類の変更などです。Crossover同様、メーカーオプションの「ホワイトソフトレザー(新設定)」を選択可能です。

ディープブラウン(配色変更)

ディープブラウン(配色変更)

深みのあるシックな「ディープブラウン」は、インパネオーナメント中央のメッキモール廃止、ディープブラウンの色味変更などの配色変更が加えられています。対応グレードはGとなります。

ブルーブラック(配色変更)

ブルーブラック(配色変更)

ブルーのアクセントが先進的でクールな「ブルーブラック」は、インパネ助手席オーナメントの塗装色をブルーからブラックメタリックに変更し、シート表皮種類およびブルーの色味にも変更が加えられています。そのほか、サイドレジスターリングにブルーのアクセントカラーを追加。パワーウインドゥス一ベースのアクセントカラーはシルバーになっています。対応グレードはSとなります。

レッド(配色変更)

レッド(配色変更)

マイナーチェンジ前の名称は「ブリリアントレッド」でしたが、新型アクアでは「レッド」に名称が変更。インパネ助手席オーナメント塗装色がレッドメタリックに変更され、シート表皮およびレッドの色味にも手が加えられています。サイドレジスターリングおよびパワーウインドゥスイッチベースのアクセントカラーはシルバーとなります。

ナチュラルグレー(変更なし)

ナチュラルグレー(変更なし)

Lで採用されている内装色「ナチュラルグレー」については、マイナーチェンジ前と変更はありません。

グレード別 ボディカラー&インテリアカラー早見表

新型アクアは、グレードごとに外装色や内装色が設定されています。そこで外装色と内装色の対応がわかりやすいようにカラー早見表を作ってみました。

グレード別 ボディカラー早見表

※左右にスクロールすることができます。

カラー名称 Crossover G“レザーセレクション” G S L
スーパーホワイトII<040>
ライムホワイトパールクリスタルシャイン<082>※ -
シルバーメタリック<1F7>
グレーメタリック<1G3> -
ブラックマイカ<209>
ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221>※ -
スーパーレッドV<3P0> -
べージュ<4U0> - - - -
オレンジパールクリスタルシャイン<4X3>※ -
フレッシュグリーンマイカメタリック<588> -
イエロー<5A3> -
クリアエメラルドパールクリスタルシャイン<792>※ -
ブルーメタリック<8T7> -
ジュエリーパープルマイカメタリック<9AR> -
スーパーレッドV<3P0>×スティールブロンドメタリック<4X1> - - -
ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221>×スティールブロンドメタリック<4X1> - - -
ライムホワイトオアールクリスタルシャイン<082>×カッパーメタリック<4T4> - - -
ライムホワイトオアールクリスタルシャイン<082>×エアーイエロー<5B6> - - -

※メーカーオプション

グレード別 インテリアカラー早見表

※左右にスクロールすることができます。

カラー名称 Crossover G“レザーセレクション” G S L
ホワイトソフトレザー ◯※1 ◯※3 - - -
シルバーブラック - - - -
ブラックソフトレザー - ◯※2 - - -
ディープブラウン - - - -
ブルーブラック - - - ◯※2 -
レッド - - - ◯※3 -
ナチュラルグレー - - - -

※1 メーカーオプション
※2 選択制(標準設定)
※3 選択制(設定あり、注文時に指定が必要)

パッケージオプションについて

人気の高かったパッケージオプション(対象グレード:L以外)は、新型アクアへ継承されています。マイナーチェンジ前の「ツーリングパッケージ」「アドバンストディスプレイパッケージ」は廃止となり、以下4つのパッケージオプションを設定。一部セット内容の変更などもありますので、詳しくは以下をご覧ください。

スマートエントリーパッケージ

マイナーチェンジ前 マイナーチェンジ後
スマートエントリー&スタートシステム スマートエントリー&スタートシステム
スマートキー 2本 スマートキー 2本
盗難防止システム -
コンライト
(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)
コンライト
(ライト自動点灯・消灯システム/ランプオートカットシステム)

※盗難防止システムは、新型アクアでは全車標準装備です。

ナビレディパッケージ

マイナーチェンジ前 マイナーチェンジ後
バックカメラ バックカメラ
6スピーカー 6スピーカー
ステアリングスイッチ -

※ステアリングスイッチは、TFTマルチインフォメーションディスプレイの標準化(Lグレード以外)に伴い標準装備です。

LEDヘッドランプパッケージ

マイナーチェンジ前 マイナーチェンジ後
Bi-Beam LEDヘッドランプ
(オートレベリング機能付/スモークエクステンション加飾+LEDクリアランスランプ)
Bi-Beam LEDヘッドランプ
(オートレベリング機能付/スモークエクステンション加飾+LEDクリアランスランプ)
LEDフロントフォグランプ LEDフロントフォグランプ

※LEDヘッドランプパッケージの内容変更はありません。

ビューティーパッケージ

マイナーチェンジ前 マイナーチェンジ後
ナノイー ナノイー
シートヒーター シートヒーター
IR<赤外線>カットガラス
(フロントドア)
IR<赤外線>カットガラス
(フロントドア)

※ビューティーパッケージの内容変更はありません。

魅力的なエアロパーツセットで個性的に!

魅力的なエアロパーツセットで個性的に!

新型アクアは、エアロパーツなどの用品も充実! 純正用品、モデリスタ、TRDなどから個性的なエアロパーツが用意されています。特に純正用品のエアロパーツは、販売店ごとに異なっており、東京トヨペットではトヨペット店専用の「スタイリッシュパッケージ」を取り扱っています。エアロパーツなどの用品について詳しくは、東京トヨペットまでご相談ください。

新型アクアを買うには?

東京トヨペットでは、少ない予算でワングレード上のアクアが購入できる残価設定型割賦プラン「P!ったりクレジット」、毎月のローン支払いがなく新車購入の負担が少ない「らくだ!プラン」、メンテナンス付きリースプランの「ACTIVE24(アクティブ トゥエンティフォー)」など、さまざまなプランをご用意しています。

東京トヨペットでは、新型アクアの試乗車もご用意し、皆様のお越しをお待ちしております。お見積もりや試乗、カタログ請求などお気軽にお申し付けください。

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