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投稿日:2017年07月26日更新

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マイナーチェンジ前後の変更点をチェック!
新旧トヨタ・エスクァイア徹底比較

マイナーチェンジ前後の変更点をチェック!新旧トヨタ・エスクァイア徹底比較

「新上級コンパクトキャブワゴン」をコンセプトに2014年に登場したエスクァイア。バンパー下部まで延長された大胆な縦基調の大型メッキグリルが印象的です。トヨタの王道ミニバンであるノア/ヴォクシーと基本的なメカニズムは共有するものの、5ナンバーサイズのボディで高級感と上質感を追求したスタイリングは一線を画し、そのスタイリングは、トヨタの最上級ミニバンであるアルファードや、セダンの代名詞であるクラウンシリーズにも通じるものがありますね。

そんなエスクァイアが2017年7月3日にマイナーチェンジしました。新型エスクァイアは、エクステリアの高級感と上質感をさらに高め、兄弟車にあたるノア/ヴォクシーにはない最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」も新設。メインターゲットとなる子育て世代に嬉しいユーティリティ装備なども充実させています。ここでは、そんな新型エスクァイアの変更点についてご紹介します。

目次

トヨタ・エスクァイアってどんなクルマ?

トヨタ・エスクァイアってどんなクルマ?

まずはトヨタ・エスクァイアという車種について簡単にご説明します。エスクァイアは、5ナンバーサイズで7-8人乗りのミドルサイズミニバンで、トヨタの定番ミニバン「ノア/ヴォクシー」の3代目がデビューした2014年に登場。基本的なメカニズムはノア/ヴォクシーと共有していますが、デザインコンセプトが異なります。

ヴォクシーは「“毒気”のあるカッコよさ」、ノアは「ミニバンの王道をいく“堂々感”」がコンセプトですが、2014年に新たにトヨタの車種ラインアップに加わったエスクァイアのコンセプトは「最上級コンパクトキャブワゴン」です。使いやすい5ナンバーサイズでありながら、アルファードのようなワンランク上の高級感・上質感を追求したスタイリングこそがエスクァイアの特徴と言えるでしょう。ちなみにキャッチフレーズは「高級車に新たな選択肢」でした。

新旧エスクァイアのスペック比較は後ほど詳しくご紹介しますが、旧型モデルは「Xi」と「Gi」の2グレード構成で、それぞれにガソリン車とハイブリッド車を設定。2016年の一部改良で全車に衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」が全車標準装備となり、スモークメッキパーツでエクステリアを引き締めた特別仕様車「Gi“Black-Tailored”」も追加されました。

より上級に、新型エスクァイアは高級感と堂々感を強化

より上級に、新型エスクァイアは高級感と堂々感を強化

2017年7月3日にマイナーチェンジした新型エスクァイアは、「高級車の新たな進化系」をキャッチフレーズに高級感と堂々感に磨きをかけています。象徴的なフロントグリルやホイール、リヤガーニッシュなどを変更し、よりエレガントにアップグレードが行われました。

さらにノア/ヴォクシーと差別化を図るために最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」を新設。そのほかにもシートバックテーブルやUSB電源、バックドアイージークローザー、パワースライドドア予約ロック機能など、あると嬉しいユーティリティ装備が追加されて見た目はもちろん使いやすさも向上しています。

新型エスクァイアのグレード構成と価格

新型エスクァイアのグレード構成と価格

新型エスクァイアは、従来の「Xi」「Gi」のほか、最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」が追加されるなどグレード構成が変更されました。そこで最初に新型エスクァイアのグレード構成と価格についてまとめてみました。価格はガソリン車「Xi」の2WD/8人乗り2,675,160円がもっとも安く、一番高いのがハイブリッド車「Gi“Premium Package”」で3,335,800円です。

※左右にスクロールすることができます。

パワーユニット 駆動方式 グレード ミッション 乗車定員 車両本体価格
(税込)
1.8L
ハイブリッド車
2WD Gi“Premium Package” 電気式無段階変速 7人 3,335,800円
Gi 3,300,480円
Xi 3,151,440円
2.0L
ガソリン車
2WD Gi“Premium Package” Super CVT-i 7人 2,980,800円
Gi 7人 2,922,480円
8人 2,892,240円
Xi 7人 2,705,400円
8人 2,675,160円
Xi
ウェルキャブ
サイドリフトアップチルドシート装着車
7人 2,864,000円
4WD Gi“Premium Package” 7人 3,186,000円
Gi 7人 3,127,680円
8人 3,097,440円
Xi 7人 2,910,600円
8人 2,880,360円
Xi
ウェルキャブ
サイドリフトアップチルドシート装着車
7人 3,054,000円

新旧エスクァイアのグレード構成比較

新型エスクァイアは、従来の「Gi」「Xi」に加え、最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」を新設。旧型エスクァイアの特別仕様車「Gi“Black-Tailored”」で人気の高かった装備などを引き継ぐ形で進化しています。新旧エスクァイア共にそれぞれのグレードでガソリン車とハイブリッド車を設定。こちらでは、基本的なグレード構成の違いについて確認していきます。

※左右にスクロールすることができます。

旧型エスクァイア
グレード構成
  新型エスクァイア
レード構成
特別仕様車
Gi“Black-Tailored”
  最上級グレード
Gi“Premium Package”
     
Gi   Gi
     
Xi   Xi

新旧エスクァイアの基本スペックを比較

新旧エスクァイアの基本スペックを比較

新旧エスクァイアの基本スペック比較です。マイナーチェンジ前後で大きなスペック変更はなく、内外装などの細部の変更が中心です。

※左右にスクロールすることができます。

  マイナーチェンジ前 マイナーチェンジ後
全長×全幅×全高 4,695mm×1,695mm×1,825mm
※4WDは全高1,865mm
4,695mm×1,695mm×1,825mm
※4WDは全高1,865mm
車両重量 1,570〜1,660kg
※オプションなどにより、さらに車両重量が増える場合もあり
1,570〜1,660kg
※オプションなどにより、さらに車両重量が増える場合もあり
ミッション 電気式無段階変速機(ハイブリッド車)
Super CVT-i(ガソリン車)
電気式無段階変速機(ハイブリッド車)
Super CVT-i(ガソリン車)
搭載エンジン 1.8Lハイブリッド
2.0Lガソリン
1.8Lハイブリッド
2.0Lガソリン
最高出力<ネット> ハイブリッド車 73KW(99PS)
ガソリン車 112KW(152PS)
ハイブリッド車 73KW(99PS)
ガソリン車 112KW(152PS)
最大トルク<ネット> ハイブリッド車 142N・m(14.5kgf)
ガソリン車 193 N・m(19.7kgf)
ハイブリッド車 142N・m(14.5kgf)
ガソリン車 193 N・m(19.7kgf)
燃料消費率
JC08モード
【国土交通省審査値】
ハイブリッド車 23.8km/L
ガソリン車 14.8〜16km/L
ハイブリッド車 23.8km/L
ガソリン車 14.8〜16km/L
乗車定員 7/8人 7/8人
駆動方式 2WD/4WD 2WD/4WD

※1 HYBRID Gi、HYBRID GI”Premium Package”、HYBRID Xiのみ。
※2 2WD:Gi、 GI”Premium Package”、 Xiは16.0km/L、4WD: Gi、 GI”Premium Package”は14.8km/L、Xiは15.0km/L

新型エスクァイアの変更点をチェック【エクステリア編】

従来から高級感と堂々感にこだわっていたエクステリアですが、マイナーチェンジでさらにラグジュアリーに進化しています。こちらでは、外装の変更点を詳しくご紹介します。

フロント

旧型エスクァイア 新型エスクァイア
旧型エスクァイア 新型エスクァイア

象徴的なフロントグリルの形状を見直し、高級感と堂々感を一層高めました。具体的には、グリルの横幅を拡大し、縦ラインのセンター部分を太く、サイド部分を細く、その間にシルバーの樹脂を挟んで立体感を演出するなどの意匠変更が加えられています。そのほかにもヘッドライトからフォグベゼルまで連続したメッキパーツを追加し、それにあわせてヘッドライト・フォグランプの薄型化を実施しました。

旧型エスクァイア 新型エスクァイア
旧型エスクァイア 新型エスクァイア

新型カムリでも採用されているBi-Beam LEDヘッドライトや面発光のLEDクリアランスランプの採用など、最新技術によってフロントフェイスにシャープさをプラス。クラウンロイヤルのような大型メッキググリルと相まってエレガントな装いを実現しています。

リヤ

旧型エスクァイア 新型エスクァイア
旧型エスクァイア 新型エスクァイア

フロントのデザイン変更に伴い、リヤのデザインにも手が加えられています。一番わかりやすい部分はリヤコンビネーションランプとバックドアガーニッシュの意匠変更です。リヤコンビネーションランプは、縦2列のライン発光を採用し、その間にストップランプとターンランプを配置。シンプルなスタイリッシュさを強調します。

また、バックドアガーニッシュも縦基調を強め、ナンバープレートに横に落とし込むようなデザインを採用。フロント同様に縦基調を意識したスタイリングの統一感を高めています。

ホイール

旧型エスクァイア 新型エスクァイア
旧型エスクァイア 新型エスクァイア

※旧型エスクァイアのホイールは、ハイブリッド車のものです。

ホイールは、切削光輝+ダークグレーメタリックで立体感とゴージャス感が増した15インチアルミホイールを全車標準装着。旧型エスクァイアは、ガソリン車とハイブリッド車でホイールデザインが異なりましたが、新型はガソリン車/ハイブリッド車でホイールデザインが共通です。

新色2色追加、ボディカラーは7色に

ボディカラーは、新規設定の「アバンギャルドブロンズメタリック」と「ブラッキッシュアゲハガラスフレーク」を含む全7色に変更。旧型エスクァイアで設定されていた「ダークバイオレッドマイカメタリック」「オーシャンミントメタリック」および特別仕様車「Gi“Black-Tailored”」専用色の「アイスチタニウムマイカメタリック」は廃止されています。

スパークリングブラックパールクリスタルシャイン<220> ※メーカーオプション

スパークリングブラックパールクリスタルシャイン<220> ※メーカーオプション

ホワイトパールクリスタルシャイン<070> ※メーカーオプション

ホワイトパールクリスタルシャイン<070> ※メーカーオプション

シルバーメタリック<1F7>

シルバーメタリック<1F7>

ブラック<202>

ブラック<202>

【新色】ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221> ※メーカーオプション

【新色】ブラッキッシュアゲハガラスフレーク<221> ※メーカーオプション

ボルドーマイカメタリック<3R9>

ボルドーマイカメタリック<3R9>

【新色】アバンギャルドブロンズメタリック<4V8>

【新色】アバンギャルドブロンズメタリック<4V8>

充実したカスタマイズパーツで個性的に!

トヨタ純正部品、TRD、モデリスタのそれぞれからエアロパーツもリリースされています。自分らしく、他人とは違うエスクァイアに乗りたいという方は、ぜひチェックしてくださいね!

エアロパーツは、アフターメーカーやショップブランドなどの選択肢もありますが、販売店装着オプションの魅力は安心感です。トヨタ純正部品は3年6万km、TRDとモデリスタは1年2万kmの保証もついていますし、ディーラーに入庫する際も安心! アフターメーカーのエアロなどでカスタマイズする場合、内容によっては、メンテナンスや車検をディーラーでお願いしたいのに入庫できないといったトラブルにつながることも。「カスタマイズしたいけど、その後が心配」という方には、トヨタ純正部品やTRD、モデリスタといった販売店装着オプションのカスタマイズパーツをおすすめします。

トヨタ純正部品やTRD、モデリスタのオプションパーツなら、ディーラーで取り付けでき、メンテナンスまで含めて対応可能です。取り付けのフィッティング精度も高く、クオリティにもきっと大満足してもらえるはずです! カスタマイズパーツについて詳しくは、以下をご覧ください。

DYNAMIC AERO STYLE

TRO

MODELLISTA

新型エスクァイアの変更点をチェック【インテリア編】

新型エスクァイアの変更点をチェック【インテリア編】

マイナーチェンジに伴いインテリアにも変更が加えられています。特に収納などのユーティリティ性が大幅に向上した点は、ファミリー層には嬉しいポイントですね! また、旧型エスクァイアの特別仕様車「Gi“Black-Tailored”」で人気を博した、シックなブラック天井も新型では全グレード標準です。

ブラック天井

ブラック天井

旧型では、特別仕様車「Gi“Black-Tailored”」のみに採用されていたブラック天井ですが、新型では全グレードで採用。シックで上質感と高級感のある室内を演出してくれます。

センターコンソールボックス

センターコンソールボックス

ハイブリッド車およびGiグレード全車には、カップホルダー2個がついた独立型センターコンソールボックスを標準装備。オープンボックスとフックがついているので、ティッシュを置いたり、荷物を引っ掛けておいたりすることもできます。

助手席シートバックテーブル

助手席シートバックテーブル

後部座席の方に嬉しい装備が助手席シートバックテーブルは全車標準装備。カップホルダーが2個ついているので、車内でのお食事などにぴったり! スマートフォンやおもちゃなども置いておけるので、お子様がいるファミリーにも嬉しいポイントですね!

充電用USB端子+アクセサリーコンセント

充電用USB端子+アクセサリーコンセント

スマートフォンやゲームなどの充電に役立つ、充電用USB端子2個とアクセサリーソケット(DC12V・120W)は全車標準装備。また、ハイブリッド車にメーカーオプションのアクセサリーコンセント(AC100V・1500W)2個はロングドライブでの充電はもちろん、キャンプや災害時の緊急時電源としても使えるので便利です。

収納スペースもたっぷり、ファミリーも大満足!

助手席アッパーボックス 助手席大型オープントレイ
助手席アッパーボックス 助手席大型オープントレイ

新型エスクァイアでは、子育て世代のファミリーを意識して、収納スペースをたっぷりと用意しています! 助手席フロントには鍵やサングラス、スマートフォンなどを置くのにぴったりな「助手席アッパーボックス」、助手席側インパネ部分には大容量で使いがっての良い「助手席オープントレイ」などを配しています。

シートアレンジも自由自在、スーパーロングスライド

シートアレンジも自由自在、スーパーロングスライド

7人乗りのセカンドシートにはキャプテンシートを採用。横スライド機能と薄型化したワンタッチスペースアップサイドシートの組み合わせで、最大810mmものロングスライドを実現。リビンクのような広々空間をつくることができます。また、セカンド&サードシートを収納すれば自転車のような大きな荷物だって積載可能。フルフラットにすれば、家族みんなでゆっくり休憩できるくつろぎ空間も生まれます。

乗り降りしやすい低床設計&スイッチ一つでドアがオープン

乗り降りしやすい低床設計&スイッチ一つでドアがオープン

新型エスクァイアの乗り込み口は、高さ360mm(4WDは390mm)と低く、乗り込み口は段差やステップのないフラットな設計なので、お子さんやおじいちゃん・おばあちゃんも安心・安全に乗り降りできます。リヤのスライドドアのスライド量は805mmと大きく、乗り降りもスムーズです。

また、スイッチを押すだけでドアが開閉する「ワンタッチスイッチ付ディアルパワースライドドア」を搭載しているので、重い荷物を持っていても楽チンです! さらに新型エスクァイアは、降りてスライドドアを閉める途中でフロントドアハンドルのセンサーに触れるか、スマートキー・ワイヤレスキーの施錠ボタンを押すことで、閉まった後に施錠を予約できる予約ロック機能(※Xiグレード除く)を追加。ドアが締まり終わるのを待つことなく、クルマから離れられるので便利です。

3種類の素材と2色のバリエーション、インテリアカラー

インテリアカラーは、「バーガンディ&ブラック」「ブラック&ブラック」の2色です。シート表示の素材は、Giでは合皮、Xiではファブリックです。また、「Gi“Premium Package”」では、高品質レザーとして人気の高いヌバックをファブリックで再現したブランノーブ®を採用。合皮との組み合わせで高級かつ上質なインテリア空間を演出します。

※Xiはブラック&ブラックとファブリックの組み合わせのみ。合皮+ブランノーブ®は「Gi“Premium Package”」のみの設定。
※ブランノーブ®は、ヌバック調シート表皮を指し、TBカワシマ株式会社の登録商標です。

バーガンディ&ブラック

バーガンディ&ブラック

ブラック(ファブリック)

ブラック(ファブリック)

ブラック(合皮)

ブラック(合皮)

新型エスクァイアの変更点をチェック【装備編】

ご利用シーンやご家族構成に合わせた純正パッケージも充実! こちらでは、購入時にあわせて見ていただきたい純正パッケージをご紹介します。

運転サポートパッケージ

運転サポートパッケージ

狭い駐車場や路地での取り回しが苦手という方にオススメなのが「運転サポートパッケージ」です。セット内容は「コーナーセンサー(ボイス4センサー)」と「リバース連動ミラー」で、価格は62,640円(税込/取付工賃別途)。バンパーの角に取り付けられた4個の超音波センサーで障害物との距離を検知し、音声と表示ランプ、アラーム音でドライバーにお知らせ。車体の大きいミニバンにオススメにパッケージです。

レジャーパッケージ

レジャーパッケージ

登山やキャンプ、海水浴などのアウトドアが大好きな方にピッタリなのが「レジャーパッケージ」です。セット内容は「室内カーテン(遮光機能付)」「網戸付サンシェード」「フレキシブルラゲージマット」で、価格は87,480円(税込/取付工賃別途)。車内でお昼寝をしたり、車中泊をしたり、着替えをしたり、アクティブに新型エスクァイアを使いたいという方にオススメのパッケージです。

子育てパッケージ

子育てパッケージ

元気なお子さんがいらっしゃるご家庭にオススメなのが「子育てパッケージ」です。サッカーや野球などで泥まみれになったユニフォームのまま座ると、シートやマットが汚れてしまいますよね? そんな汚れからクルマを守るセカンドシートアンダーマット(2列目用)やセカンドシートカバー(撥水タイプ)、ラゲージソフトトレイをセットにしました。セカンドシートカバー(撥水タイプ)は、飲み物をこぼしたり、汚れたりしても簡単に拭き取れます。セット内容は、「セカンドシートアンダーマット」「セカンドシートカバー(撥水タイプ)」「ラゲージソフトトレイ」で、価格は37,800円(税込/取付工賃別途)です。

安心ドライブパッケージ

安心ドライブパッケージ

最近、おじいちゃんやおばあちゃんがシートに乗ったり、降りたりするのが大変そうで心配……、そんな方にオススメなのが「安心ドライブパッケージ」です。セット内容は、「アシストグリップ(シンプルタイプ)」「回転クッション」で、価格は20,196円(税込/取付工賃別途)。ヘッドレストに通すだけで簡単に取り付け・取り外しが出来るアシストグリップは、乗り降りの際はもちろん、ドライブ中の揺れからも守ってくれます。

ウェルキャブ(福祉車両)という選択肢

新型エスクァイアは、ウェルキャブ(福祉車両)も設定しています。助手席が電動で回転して車外へスライドダウンする「助手席リフトアップシート車」のほか、車いすでも乗り降りがしやすい「車いす仕様車タイプI・II」の設定もありますので、お気軽にお近くの東京トヨペット各店までご相談ください。

助手席リフトアップシート車

車いす仕様車タイプⅠ・Ⅱ

安全・安心の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」全車標準装備

安全・安心の衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」全車標準装備

「少しよそ見をしたら前にクルマが!?」「ボーっとしていてフラフラと車線を跨いでいた!?」「夜間に歩行者に気づかなかった……」という経験はありませんか? そんなヒヤリとするシーンを予測して、ドライバーに知らせてくれる衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense C」を新型エスクァイアでは全車標準装備。安全・安心なドライブをサポートします。

新型エスクァイアを買うには?

東京トヨペットでは、少ない予算でワングレード上のエスクァイアが購入できる残価設定型割賦プラン「P!ったりクレジット」、毎月のローン支払いがなく新車購入の負担が少ない「らくだ!プラン」、メンテナンス付きリースプランの「ACTIVE24(アクティブ トゥエンティフォー)」など、さまざまなプランをご用意しています。

東京トヨペットでは、新型エスクァイアの試乗車もご用意し、皆様のお越しをお待ちしております。お見積もりや試乗、カタログ請求などお気軽にお申し付けください。

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