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投稿日:2017年09月08日更新

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ハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・
燃料電池自動車の違いとは?

ハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車の違いとは?

2017年、フランスやイギリスなどで「2040年までにガソリン車・ディーゼル車を販売禁止にする」という発表もあり、欧州を中心にガソリン車・ディーゼル車からハイブリッドカー(HV)やプラグインハイブリッドカー(PHV)、電気自動車(EV)、燃料電池自動車(FCV)へシフトする動きが活発化しています。

東京トヨペットでもハイブリッドカーの代名詞「プリウス」をはじめ、EV走行距離68.2km※1&ハイブリッド燃費37.2km/L※2を達成したプラグインハイブリッドカー(PHV)「プリウスPHV」、水素と酸素で発電して走行する燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」など、環境にもお財布にもやさしいハイブリッドカー&次世代カーを取り揃えています。

今回は、ハイブリッドカー&次世代カー(プラグインハイブリッドカー、燃料電池自動車)を販売している東京トヨペットが「ハイブリッドカーと次世代カーの違いって何?」「メリットとデメリットは?」「ハイブリッドカーと次世代カー、どちらを買えばいいの?」「次世代カーに適用されるCEV補助金って何?」といった疑問にお答えします! 東京でハイブリッドカーや次世代カーをお探しなら、お気軽に東京トヨペットにご相談ください。

※1 JC08モード(国土交通省審査値) EV走行距離(充電電力使用時走行距離) メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールを装着した場合、55.2km。

※2 JC08モード(国土交通省審査値) ハイブリッド燃料消費率 メーカーオプションの215/45R17タイヤ&17×7Jアルミホイールを装着した場合、30.8km/L。

ハイブリッドカーや次世代カーって何?

ハイブリッドカーや次世代カーって何?

エコカーと言っても「ハイブリッドカー(HV)」「プラグインハイブリッドカー(PHV)」「電気自動車(EV)」「燃料電池自動車(FCV)」など、いろいろありすぎてわからないという方もいらっしゃるのでは? そこで最初に「ハイブリッドカー(HV)」「プラグインハイブリッドカー(PHV)」「電気自動車(EV)」「燃料電池自動車(FCV)」の特徴と違いについてご説明します。

ハイブリッドカー(HV)

ハイブリッドカー(HV)

1997年にトヨタが世界ではじめて量産化に成功したハイブリッドカー「プリウス」に代表される、ガソリンと電気を併用して走るクルマがハイブリッドカーです。ハイブリッドカーには、「シリーズ・パラレル方式」「シリーズ方式」「パラレル方式(マイルドハイブリッド)」などの種類がありますが、すべてガソリンとモーターを併用しているところは同じです。ただし、方式によってガソリン車寄りなのか、電気自動車(またはプラグインハイブリッドカー)寄りなのかといった特性に違いがあります。

現在、日本国内のハイブリッドカー普及率は9%程度※1、トヨタの乗用車系ハイブリッドカーの販売比率は35%※2ほどまで伸びています。街中でハイブリッドカーを見かけない日がないくらい、今ではごく一般的なクルマになりましたよね! ちなみにトヨタは、2017年1月に全世界ハイブリッドカー累計販売台数1,000万台を突破し、プリウスをはじめとしたエコカーが世界中で愛されています。また、東京トヨペットは2013年にハイブリッド車販売台数10万台を突破し、2014・2015・2016年の3年連続でハイブリッド車販売台数全国No.1※3を獲得しています。

※1 プラグインハイブリッドカーを含む。 2016年 一般社団法人自動車検査登録情報協会(自検協) わが国の自動車保有動向

※2 2016年 トヨタ自動車(株)調べ

※3 2016年 当社調べ

トヨタ・ハイブリッド車販売台数<2017年1月末時点/トヨタ自動車(株)調べ >

トヨタ・ハイブリッド車販売台数<2017年1月末時点/トヨタ調べ>

プラグインハイブリッドカー(PHV)

プラグインハイブリッドカー(PHV)

プラグインハイブリッドカー(PHV)は、普段は電気のみで「電気自動車(EV)」として走り、電池切れになったらガソリンでも走れるクルマです。電気自動車(EV)は、航続距離や充電設備、電池切れなどの問題もありますが、それらの問題を克服した次世代カーがプラグインハイブリッドカー(PHV)というわけです。

2017年2月にフルモデルチェンジを果たしたトヨタのプラグインハイブリッドカー「プリウスPHV」は、弱点でもあったEV走行距離を68.2km、ハイブリッド燃費37.2km/Lに伸ばし、電気自動車(EV)としてもハイブリッドカー(HV)としても高い性能を発揮! 家庭用コンセントにも対応し、急速充電スタンドなら約20分で80%まで充電できるように進化しました。

電気自動車(EV)

電気自動車(EV)

電気自動車(EV)は、その名のとおり電気だけで走るクルマで、ガソリンを一切使わないので環境にやさしいことがメリットです。ただし、プラグインハイブリッドカー(PHV)でもご説明しましたが航続距離が短く、充電スタンドなどの設備面でも不安が残ります。動力が電気のみなので充電切れで走行できなくなるという課題もあり、今のところは近距離のシティーコミューターとしての利用がメインです。

燃料電池自動車(FCV)

燃料電池自動車(FCV)

燃料電池自動車(FCV)は、水素と酸素を化学反応させて電気をつくり出し、その電気で走るクルマです。ガソリンのかわりに「水素」を燃料として使用するので、地球温暖化を引き起こすCO2の排出量はゼロ、排出されるのは水だけという究極のエコカーです!

ちなみに東京トヨペットでは、トヨタの燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」を販売しています。MIRAI(ミライ)は、燃料電池技術にプリウスで培ったハイブリッド技術を融合し、1度の水素充填で約650kmもしくは約700km※1というロングドライブを実現! 電気の力で走るので静かで振動も少なく、さらに最高速度175km/hと高い走行性能も兼ね備えています。

燃料電池自動車(FCV)は、クルマに発電所を積んでいるイメージですね! 発電所を積んでいるというと怖いかもしれませんが、しっかりと安全性も確保されているのでご安心くださいね! ちなみに水素ステーションでの充填は3分程度なので、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッドカー(PHV)のように充電時間もかかりません。ガソリン車のように手軽に電気自動車に乗れるわけです。

※1 SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるトヨタ(株)の測定値であり、仕様の異なる水素ステーションで充填した場合は、高圧水素タンク内に重点される水素量が異なるため、走行距離も異なります。また、同条件下で2016年度から運用が開始された新規格(重点圧力82MPa)の水素ステーションで重点した場合は、走行距離は約700kmとなります。走行距離は、使用条件(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて大きく異なります。

ハイブリッドカーの種類について

ハイブリッドカーの種類について

ハイブリッドカーは、システムや制御によって「シリーズ方式」「パラレル方式(マイルドハイブリッド)」「シリーズ・パラレル方式」の3つに分類されます。それぞれ特性はもちろん、燃費や走りにも違いがあるので、こちらでは各方式のメリットやデメリットをご紹介します。

シリーズ方式

シリーズ方式は、エンジンで発電した電気を使って走るハイブリッドカーです。走行するときは完全に電気自動車(EV)になり、エンジンは発電用として使用します。

メリットは、どこでも手に入るガソリンが燃料なので、電気自動車(EV)の弱点「充電切れによる走行不能状態」に陥ることが少ないことです。基本的に電気自動車(EV)と同じなので、バッテリー残量があればエンジンを切った状態でも走行できます。

デメリットは、ハイブリッドカーのように「エンジン+モーター」の両方を動力として利用することができないので、走行性能はモーターに依存します。また、当たり前ですがガソリンを使うので排気ガスも出ます。電気自動車(EV)と比べると、エンジンやガソリンタンクを積む必要があるので車両重量が重くなったり、車内空間が狭くなったりすることも弊害と言えるでしょう。

パラレル方式(マイルドハイブリッド)

パラレル方式は、ガソリンエンジンの補助としてモーターを使用するハイブリッドカーです。走行時はエンジンがメインで、坂道や追い越しなどパワーが必要なときにモーターがアシストします。最近ではパラレル方式のハイブリッドシステムを「マイルドハイブリッド」と呼ぶこともあります。

メリットは、ガソリンエンジン車をベースにハイブリッド化できるので、比較的低価格でハイブリッドカーを作れることです。また、ガソリンエンジンのみに比べると、低回転域でモーターのアシストを受けられるのでパワフルな走りと低燃費を両立できます。

デメリットは、モーターが発電機を兼ねているので、モーター駆動と充電を同時に行えないことです。例えば走行中にバッテリーを充電し、同時にモーターで走行をアシストするといったことができません。また、ハイブリッドカーは、低速走行時などはモーターのみで走行するイメージがありますが、パラレル方式はモーターのみで走行できません。あくまでモーターは補助で、エンジンで走ることを前提にしています。

シリーズ・パラレル方式

シリーズ・パラレル方式は、名前のとおりシリーズ方式とパラレル方式のいいとこ取りのハイブリッドシステムで、トヨタ・プリウスが採用している方式です。「スプリットハイブリッド」「ストロングハイブリッド」とも呼ばれ、エンジンとモーターの切り替えなどの自由度が高いことが特徴です。

パラレル方式との大きな違いは、充電と駆動を同時に行えることと、バッテリーの充電があればエンジンを止めて電気自動車(EV)としても走行できることです。「エンジンの力のみで走行する」「エンジンとモーターの力をあわせて走行する」「モーターの力のみで走行する」のように走行シーンによって最適な制御ができるので、燃費や走行性能に優れています。

デメリットは、自由度が高いぶん制御が難しいことです。トヨタは独自の技術でシリーズ・パラレル方式のハイブリッドカーを実現。1997年に世界初の量産型ハイブリッドカー「プリウス」を生み出し、現在ではセダンやワンボックス、RV、トラックなどあらゆるタイプのクルマにシリーズ・パラレル方式のハイブリッド技術を投入しています。

ハイブリッド・プラグインハイブリッド・燃料電池自動車を比較

「ハイブリッドカー」「プラグインハイブリッドカー」「燃料電池自動車」の特徴や違いはわかっていただけたでしょうか? 中には、「理屈はわかったけど実際にどれくらい違うの?」と感じた方もいるでしょう。そこでハイブリッドカー(HV)「プリウス」、プラグインハイブリッドカー(PHV)「プリウスPHV」、燃料電池自動車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の基本スペック比較をしてみます。

※左右にスクロールすることができます。

  ハイブリッドカー
プリウス
プラグインハイブリッドカー
プリウスPHV
燃料電池自動車
MIRAI(ミライ)
ボディサイズ
全長[mm]×全幅[mm]×全高[mm]
4,540×1,760×1,470[1,475] 4,645×1,760×1,470 4,890×1,815×1,535
室内サイズ
長さ[mm]×幅[mm]×高さ[mm]
2,110×1,490×1,195 2,110×1,490×1,195 2,040×1,465×1,185
車両重量
[kg]
1,310~1,390
[1,430~1,460]
1,510/1,530 1,850
乗車定員
[人]
5 4 4
燃費
[km/L]
37.2[34.0]/40.8 37.2 -
EV走行距離
[km]
- 68.2 約650/700
エンジン最高出力<ネット>
[kW(PS)]
72(98) 72(98) -
エンジン最大トルク<ネット>
[N・m(kgf・m)]
142(14.5) 142(14.5) -
モーター最高出力<ネット>
[kW(PS)]
53(72) [5.3(7.2)] 53(72)+23(31) 113(154)
モーター最大トルク<ネット>
[N・m(kgf・m)]
163(16.6)[55(5.6)] 163(16.6)+40(4.1) 335(34.2)
価格帯 242万9,018~339万4,145円 326万1,600円~422万2,800円 723万6,000円
備考 ■[ ]はE-Fourの数値です。
■グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
■燃費について「Aプレミアム“ツーリングセレクション”」「Aプレミアム」「A」「S」「S“ツーリングセレクション”」は37.2km/L、「E」は40.8km/L(ただしメーカーオプション装備により車両重量が1,320kg以上になった場合は39.0km/L)となります。
■モーター最高出力および最大トルクの[ ]はE-Fourのリヤモーターの数値です。
■グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
■車両重量について215/45R17タイヤ 17×7Jアルミホイール(センターオーナメント付き)を装着した場合+20kg、ソーラー充電システムを装着した場合+20kgになります。
■グレードやメーカーオプションによってボディサイズ・車内サイズ・車両重量が異なる場合があります。
■EV走行距離は、SAE規格(J2601)の標準条件(外気温20℃、高圧水素タンク内の圧力10MPaからの充填)に基づいた水素充填圧70MPaステーションでの充填作業におけるトヨタ(株)の測定値であり、仕様の異なる水素ステーションで充填した場合は、高圧水素タンク内に重点される水素量が異なるため、走行距離も異なります。また、同条件下で2016年度から運用が開始された新規格(重点圧力82MPa)の水素ステーションで重点した場合は、走行距離は約700kmとなります。走行距離は、使用条件(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて大きく異なります。

※掲載しているスペックおよび価格は2017年8月現在のものです。

ハイブリッドカーの「プリウス」は、優れた燃費性能と200万円台から購入できるプライスが魅力でしょう。一方でプラグインハイブリッドの「プリウスPHV」は、電気自動車(EV)走行が長いのでガソリン消費量が抑えられ、ランニングコストを安くできることが特徴。燃料電池自動車の「MIRAI(ミライ)」は、CO2排出量ゼロで環境にやさしく、プリウスPHVに比べて圧倒的に長い650kmもしくは700kmというEV走行距離が魅力です。

それぞれメリット&デメリットがありますが、一番気になるのが車両価格ではないでしょうか? 一番低価格なプリウスで242万円、高価格なMIRAI(ミライ)で723万円と大きな開きがあるので、同じエコカーと言っても比較しにくいですよね。

しかし、プラグインハイブリッドや燃料電池自動車のような次世代カーは、環境に配慮したクルマということで各種補助金を受けることができます。それら各種補助金やランニングコストを考慮すると、使い方次第でプラグインハイブリッドカーや燃料電池自動車がお得なケースも!? 詳しくは次項、「クリーンエネルギー自動車(CEV)って何?」をご覧ください!

クリーンエネルギー自動車(CEV)って何?

クリーンエネルギー自動車(CEV)って何?

ハイブリッドカーや低燃費車を購入すると減税が受けられる、「エコカー減税」や「グリーン化特例」という言葉をご存知の方は多いはずです。プラグインハイブリッドカー(PHV)や燃料電池自動車(FCV)の場合、さらに「CEV(Clean Energy Vehicle:クリーンエネルギー自動車)補助金」や「充電インフラ補助金」「水素供給設備補助金」などが受けられます。

ハイブリッドカーの場合

ハイブリッドカーの場合は、エコカー減税とグリーン化特例が受けられます。

エコカー減税
自動車重量税 全額免税
自動車取得税 全額免税
グリーン化特例
自動車税(翌年度分) 減税

プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車の場合

プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車の場合は、さらにCEV補助金を受けられます。

エコカー減税
自動車重量税 全額免税
自動車取得税 全額免税
グリーン化特例
自動車税(翌年度分) 減税
CEV補助金
国から補助金交付

さらにプラグインハイブリッドカーの場合は、充電設備などの設置を補助する
充電インフラ補助金制度が利用でいます!

燃料電池自動車の場合は、水素ステーションの整備を推進する
水素供給設備補助金制度が利用できます!

ただし、水素ステーションなどの設備補助をサポートしてくれる「水素供給設備補助金制度」は事業者向けなので、個人の方が関連するものとしてはプラグインハイブリッドカー向けの「充電インフラ補助金」です。以前は充電設備の設置費用などがネックになり、プラグインハイブリッドカーの購入を諦める方もいらっしゃいましたが、充電インフラ補助金制度によって不安も解消されました!

補助金についてのご相談は東京トヨペットへ

補助金についてのご相談は東京トヨペットへ

CEV補助金の金額や申請手続きなどは、お気軽にお近くの東京トヨペットへご相談ください。お客様に最適なプランと購入方法、申請手順をご案内します。CEV補助金は、対象車種や審査もありますが、東京トヨペットでご購入いただければ申請まできっちりとサポートします。私たちは、クルマの販売や整備だけでなく、カーライフのトータルサポートをお届けしたいと常に考えています。

東京でハイブリッドカー・次世代カーを買うなら東京トヨペットへ

東京トヨペットは、2013年にハイブリッド車販売台数10万台を突破し、2014・2015・2016年の3年連続でハイブリッド車販売台数全国No.1に輝きました。数多くのハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車を扱ってきた実績と経験がありますので、クルマの購入やメンテナンス、修理まで安心しておまかせください!

また、東京トヨペットは定期点検や車検整備、修理など年間97万台の整備実績があります。定期点検は、熟練エンジニアが2人1組で実施し、スピーディかつ確実な作業をお約束します! 都内77店舗では、点検や修理のほか、板金修理も受け付けておりますので、様々なご相談にお応えできます。

※ 2016年 当社調べ

トヨタだからできる安心のサポート体制

トヨタだからできる安心のサポート体制

ガソリン車からハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車に乗り換えるにあたり、「今までのクルマとは違うから……」と不安に感じるお客様もいらっしゃるはずです。トヨタなら新車購入時から3年または6万kmの一般保証に加え、エンジントラブルなどは5年または10万kmの特別保証をご用意。さらにメーカー保証を2年延長できるプランなどもありますので、安心してはじめてのハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車にお乗りいただけます。

また、トヨタのディーラーは全国に約5,000店舗あり、そこでは5万人のスタッフが日々サービスに当たっています。旅行や出張の際にトラブルが発生しても、全国どこでもメンテナンスや修理を受けられる体制が整っています。もちろん充電設備を設置している店舗も数多くありますので、急な充電切れの際にも安心です。

東京でハイブリッドカー・プラグインハイブリッドカー・燃料電池自動車をお探しなら、ぜひ東京トヨペットにご相談ください。皆様のカーライフに最適な1台をご提案します!

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