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投稿日:2017年10月02日更新

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洗車やコーティング、小キズ修理など、
愛車を美しく保つボディケアの基礎知識

洗車やコーティング、小キズ修理など、愛車を美しく保つボディケアの基礎知識

大切な愛車をいつまでも綺麗に保ちたい、カーオーナーの皆様ならそう思いますよね! しかし、クルマのボディは紫外線や雨風、排気ガスやブレーキダスト、油膜や鉄粉、花粉や黄砂などによって汚れたり、劣化したりするもの。そこで日々の洗車や定期的なワックス&コーディングは欠かせません。

また、丁寧に洗車をしていても磨きキズが増えて光沢がなくなったり、買い物袋を「ゴン」、アクセサリーを「ガリッ」とぶつけてしまったりして、ボディに擦りキズができてしまうなんてことも!? そこで今回は、新車・中古車の販売はもちろん、ボディケアなどのサービスも実施している東京トヨペットが洗車・ボディケアのポイントをご紹介します。

東京トヨペットでは、洗車や小キズ修理などのお手頃なメニューもご用意していますのでお気軽にご相談ください。トヨタ車はもちろん他メーカーの自動車でも大歓迎です!

目次

ボディが汚れる原因とその対処法について

洗車のイラスト

愛車をいつまでも美しく保つには、ボディが汚れる原因を理解して対処することが重要です。例えばボディ下面に付着するピッチ・タール、そのほか鉄粉や頑固な水アカなどは洗車だけでは落ちず、ゴシゴシ擦ってしまうと小キズになり、ボディの輝きを失う原因になります。そこで最初に汚れの種類とその対処方法をご紹介します。

砂やホコリなどの汚れ

ボディの汚れとして一般的なものが、舞い上がった砂やホコリによる汚れです。このような汚れは、市販のカーシャンプーを使って洗車することで除去できます。注意点は、ゴシゴシと擦らず、最初に水で砂やホコリを流して、たっぷりと泡立てたカーシャンプーで優しく洗車すること! ゴシゴシと力を入れるとキズになるので、カーシャンプーの泡で汚れを浮かして落とすイメージで洗車しましょう。

頑固な水アカ

ドアノブやサイドミラーの下などに水が流れ落ちたような跡ができる「水アカ」も要注意です。水アカは、空気中に浮遊している排気ガスやスス、水に含まれるミネラル成分などがこびり付いた汚れ。油分も含んでいるので、カーシャンプーだけでは綺麗に落ちないケースもあります。

落ちないからといってゴシゴシとスポンジを押し当てて洗車すると塗装面を痛めたり、キズになったりするので、水アカが目立つ場合は専用クリーナーを使用しましょう。量販店などでは、水アカ取り専用のクリーナーのほか、水アカ取りとカーシャンプーが一緒になったものなどが販売されています。

水アカの付着を防ぐには、ボディに水が残った状態で放置しないことが重要! とはいえ、屋根付きガレージでなければ難しいですよね。そこで毎月や雨が降ったら洗車をするなど、定期的に洗車をしましょう。

また、クルマ購入時にボディコーティングを施工しておくと、水アカの付着を予防することもできます。ちなみに東京トヨペットでは、新車購入時に「QMIトータルコーティングシステム」というボディコーティングメニューをおすすめしています。

ガラスの油膜

フロントガラスがギラついて視界が悪いと感じたことはありませんか? その原因が「油膜」です。油膜も水アカ同様に雨に含まれている油分などが原因で、洗車では除去することができません。軽い油膜であれば、ご家庭にある台所用洗剤で除去できますが、頑固な油膜は研磨剤(コンパクト)を含んだ油膜取り剤で削り落とす必要があります。また、油膜が付着したままでは、撥水コーティングなどの効果も持続しません。そこでコーティング施工前には、必ず油膜を除去しましょう。

ピッチ・タール

舗装して間もないアスファルト、炎天下の道路を走行すると付着するピッチ・タール。主にボディ下面に付着する油汚れで、カーシャンプーだけでは除去できません。付着したまま放置すると塗装を侵食してシミになるので、発見したら専用のクリーナーで除去しましょう。

鉄粉

ボディを触るとザラザラとする正体が「鉄粉」です。鉄粉は、線路や工場など様々な場所から発生し、空気中を浮遊して走行しているクルマのボディに突き刺さります。そのまま鉄粉を放置すると、ボディが錆びる原因にもなるので定期的に除去しましょう。

鉄粉は目視で判別しにくいので、カーシャンプーで洗車後、タバコやお菓子などの梱包に使われている薄いフィルムを使ってチェックしてみましょう。フィルム越しにボディを撫ぜて「ザラザラ」したら鉄粉が付着しています。鉄粉は塗装面に突き刺さっているので洗車だけでは除去できません。鉄粉除去用のリムーバーまたは粘土状のクリーナーを使って取り除きましょう。

黄砂や花粉

時期によってクルマのボディが黄色くなるほど降り積もる花粉や黄砂もボディには大敵です。基本的には、放置せずに早めに洗車を心がけましょう。そのまま放置すると、塗装を侵食してシミなどの原因になります。頑固な汚れの場合は、水アカ用のクリーナーやシャンプーなども効果的です。

ウォータースポットやイオンデポジット

斑点状や鱗状の白い跡を「ウォータースポット」や「イオンデポジット」と言います。ウォータースポットは、ボディに残った水滴がレンズのように熱を集めて塗装面が焼けたり、酸性雨で塗装面が侵食されたりしてできた跡です。イオンデポジットは、水滴に含まれたミネラル分がボディに残り、白い円状にできる跡です。

ウォータースポットとイオンデポジットができる過程に違いはありますが、どちらも水滴がボディに残っていることで発生します。そこで雨が降った後や洗車後は、できるだけ水滴が残らないように綺麗に拭き取りましょう。もしウォータースポットやイオンデポジットができてしまったらカーシャンプーでは落とすことができません。軽いものなら専用クリーナーなどで落ちる場合もありますが、塗装を侵食しているようであれば研磨を行う必要もあります。

洗車キズ

クルマを綺麗に保つために洗車をすると、細かな「洗車キズ」がどうしても発生して新車の輝きが失われてしまいます。しかし、洗車をしないと汚れが蓄積されてしまうので悩みどころ。そこでおすすめなのでコーティングです。強固なガラス系皮膜のガラスコーティングであれば、撥水効果に加えて汚れの付着を抑えたり、洗車キズを予防したりする効果があります。東京トヨペットでは、ボディやガラス、アルミホイール向けにQMIトータルコーティングシステムをご用意しておりますので、新車購入時にぜひご検討ください。

そのほかにもボディが汚れる原因はたくさん!

ご紹介した以外にも落ち葉や積雪、潮風や融雪剤などによる塩害、鳥のフン、塗料の付着など、ボディが汚れてしまう原因は様々。それらの原因に合わせて最適な洗車・クリーニングを行う必要があります。東京トヨペットでは、プロによるクルマに優しい手洗い洗車メニュー「泡awa撥水洗車」もご用意していますので、ぜひご活用ください。

正しい洗車方法について

スポンジで車の表面を洗っている画像

愛車を綺麗に保つ基本は定期的な洗車です。しかし、間違った方法で洗車を行うと、逆にボディにキズをつけてしまう可能性もあります。そこで正しい洗車方法とコツ、準備するものなどをご紹介します。

洗車前に準備するもの

洗車用の洗剤と洗車用品の画像

まず洗車に必要の道具を揃えましょう。基本的には「ホース(水道)」「バケツ」「カーシャンプー」「洗車用スポンジ」「拭き上げ用タオル」があればOKです。SUVやミニバンのように背の高いクルマなら脚立もあると便利ですね!また、ホースにはシャワーノズルを付けるのがおすすめです。 すべてカー用品店やホームセンターで購入可能なので、洗車をする前に購入しておきましょう。

炎天下での洗車は避けましょう

真夏の炎天下では、強い日差しでボディがとても熱くなり、すぐに水が蒸発してしまいます。それが原因でウォータースポットやイオンデポジットなどが発生してしまう可能性もあるので、炎天下での洗車は避けて曇りの日または日陰で洗車しましょう。また、風が強い日もホコリや砂がボディに付着し、それが原因で洗車キズが発生するので避けた方が良いでしょう。

洗車場所を確保しましょう

洗車は、水はけがよく、周囲に迷惑のかからない場所で行いましょう。都内の場合は戸建てでも駐車スペースが狭かったり、水道がなかったりすることもありますよね。また、マンションやアパートの駐車場、月極駐車場で洗車は難しいでしょう。そんなときはコイン洗車場を利用するのも手。コイン洗車場なら高圧洗浄機もありますし、ガソリンスタンドのような全自動洗車機を完備しているところも多いので手ぶらで洗車ができます。

都心で24時間、安く使える洗車場情報!

洗車場の画像

一般的なコイン洗車場は使用時間が決まっていたり、土日は混んでいてゆっくりと洗車ができなかったりします。特に都内は洗車場が少なく、手洗い洗車派の方はお困りじゃないでしょうか? そこで都心で24時間利用可能、リーズナブルに利用できる洗車スペースをご紹介します!

首都高やNEXCO東日本が運営する駐車場に併設された洗車スペースは、駐車料金のみで利用できるので穴場! 洗車スペースと水道のみという最低限の設備で、コイン洗車場のように充実はしていませんが、15分100円や30分150円/300円ほどの駐車料金を払えば、無料で洗車スペースが利用できます。

首都高が運営している「汐留駐車場」「日本橋兜町駐車場」、NEXCO東日本が運営している「日比谷駐車場」など、都心のど真ん中で手軽に洗車ができるのでオススメです! 詳しくは、首都高ドライバーズサイトやNEXCO東日本「ドラぷら」でご確認ください。

洗車前に必ず水洗いをしましょう

水をまく女の人のイラスト

カーシャンプーを使って洗車する前に必ず水で砂やホコリ、ゴミなどを洗い流しましょう。砂やホコリ、ゴミなどが付着したままスポンジで洗車してしまうとキズの原因になります。水洗いするときは、屋根からガラス、ボンネット、ドアのように上から下へ水をかけます。

カーシャンプーは、しっかりと泡立てること!

スポンジに泡が乗っている画像

カーシャンプーは、ボディに付着した汚れを泡で浮かせて綺麗にします。同時に泡でボディに洗車キズを防ぐ効果もあります。そこで洗車前には、バケツに適量のカーシャンプーを入れ、水を勢いよく入れながらしっかり泡立てておくことがコツ! 洗車スポンジにもたっぷりと泡をつけて優しく、ボディを撫でるように汚れを落とします。

パートごとに分けて洗車しましょう

「ルーフを綺麗にしたら水で洗い流す」「ドア1〜2枚ほど綺麗にしたら水で洗い流す」のようにパートごとに洗車しましょう。泡は思った以上に乾きやすく、乾いてしまうとシミなどの原因になります。ちなみに洗う順番は、「天井」→「窓」→「ボンネット」→「トランク」→「ドア」→「バンパー」→「タイヤ&ホイール」のように上から下が鉄則! サイドミラーやボディの隙間などの洗い忘れがないように注意しましょう。

しっかりと泡を洗い流しましょう

カーシャンプーが終わったら念入りに泡を洗い流しましょう。よくドアやボディの隙間、ボンネットやトランクの隙間などに泡が残っていることがあります。カーシャンプーが残っているとシミの原因になることもあるので、ちょっと水を使いすぎかなと思うくらい念入りに洗い流すことがポイントです。

最後はしっかりと拭き上げて洗車完了です

車の表面をタオルで拭いている画像

泡が無くなったら拭き上げタオルで綺麗に水滴を取り除きましょう。水滴が残っているとウォータースポットとイオンデポジットの原因になるので念入りに! ただし、ゴシゴシ拭いてしまうとキズになることもあるので優しくが鉄則です! 

拭き上げ用クロス(セームと呼ぶこともあります/絞ったら水気がなくなる水泳用のタオルのようなもの)は、一度水につけてしっかり絞り、広げてボディにペタッと貼り付けるだけでも水分をしっかり吸収してくれます。吸収したら絞ってペタッとボディに、これを繰り返せばキズにもならず、綺麗に水滴も拭き上げられますよ。最後に乾燥したタオルで拭き上げれば完璧! ドアの隙間など水滴が残りやすいのでお忘れなく!

汚れに応じて洗車方法が変わります!

ご紹介した洗車方法は一般的なものですが、「鉄粉が付着している」「ピッチ・タールがひどい」「ガラスに油膜が付着している」といった場合は少し変わります。汚れに合わせて最適な方法で洗車・クリーニングしましょう。

カーワックスやコーティングって何が違うの?

車の表面につく水滴の画像

洗車後の定番といえば、「カーワックス」や「コーティング」ですよね。こちらでは、その違いやメリット・デメリットをご紹介します。

カーワックス

一般的なカーワックスは、カルナバロウ(やし成分の天然の蝋)が主成分で、塗装面に塗り広げることで撥水や艶、塗装の劣化を防ぐといった効果が得られます。油分のあるワックスをボディに塗ることで水を弾き、蝋の成分で艶を出すわけです。メリットは強い撥水性と独特の艶で、専門的な知識が不要なのでユーザーが手軽に施工できることです。ただし、コーティングに比べて持続期間が短く、一般的には1ヶ月程度とされています。また、雨で流れてしまいやすく、油分を含んでいるのでガラスに付着するとギラつきの原因になります。

コーティング

コーティングは、硬い皮膜で塗装面を覆って保護するので、耐久性・持続性が長いことがメリットです。キズや汚れが付着しにくく、最近ではカーワックスと変わらない艶と光沢を再現したものもあります。デメリットとしては、本格的なコーティングは専門知識が必要で、ご自身で施工できないものもあることです。

カーワックスとコーティング、どちらを選べばいいの?

ガラス系コーティングは持続期間が1〜5年と長く、なおかつメンテナンス性に優れ、光沢や艶も美しいことから人気です。東京トヨペットでは新車向けのサービスとして、5年保証の「QMIトータルコーティングシステム」をご用意しています。

東京で洗車をするなら東京トヨペットの「泡awa撥水洗車」

泡awa撥水洗車 効果約1か月

「洗車をする時間がない」「洗車スペースがない」「洗車をしたいけど機械洗車は嫌だ」という方のために、東京トヨペットではクルマに優しい手洗い洗車メニュー「泡awa撥水洗車」をご用意しています。洗車だけでコーティングができる画期的な「コーティングシャンプー」を使った手洗い洗車で、艶やかな光沢とすべすべの手触り、さらに撥水効果は約1ヶ月も持続! 低摩擦性シリコーンとの相乗効果で洗車キズを防ぎ、洗うだけで美しい塗装面を実現します。

ポイント1 高い洗浄力

泡awa撥水洗車では、洗浄力の高いクリーミーできめ細やかな泡シャンプーを使用します。そのため普段の手洗い洗車で落ちにくい汚れもスッキリ! 塗装面にも優しく、洗車キズの発生も抑えます。

ポイント2 撥水タイプと低撥水タイプから選択可能

泡awa撥水洗車では、カーワックスをかけたような水はじきが特徴の「撥水タイプ」と雨ジミや汚れの付着を抑える「低撥水タイプ」からカーシャンプーを選ぶことができます。

撥水タイプ 低撥水タイプ
カーワックスのような水弾きと艶感、つるつるな手触りが特徴です。コロコロと水滴がまとまる抜群の撥水性は視覚的にもコーティングの効果を実感しやすくなっています。 水切れが良く、雨ジミや汚れの付着を防げるので洗車の回数を減らしたい方、濃紺車におすすめです。深みのある光沢感が得られます。

ポイント3 繰り返す施工することで艶&撥水力がアップ!

撥水効果バツグン!!泡洗車

泡awa洗車では、洗車とコーティングを同時に行うので、定期的に施工することで皮膜が強化されて艶&撥水力がアップします。低価格&短時間で施工できるので、愛車を常に美しく保ちたいけど忙しい、そんな方にオススメです!

新車購入時にはQMIトータルコーティングシステム

車の表面を撥水して水滴が流れる画像

塗装面に高硬度な次世代ナノハイブリッドガラス系皮膜を施工することで、高い撥水性と耐久性、メンテナンス性を実現する、東京トヨペットのボディコーティングメニュー「QMIトータルコーティングシステム」。ボディコーティングは、「QMIグラスシーラント タイプ-TII」と、さらに高品質な「QMIセンチュリオンコート」の2種類をご用意。どちらも安心の5年保証となっています。

※グラスシーラントtype-TII/センチュリオンコート共に新車施工で光沢度を5年間保証いたします。
※保証期間中、当社で年1回の点検を受けていただくことが条件となります。
※グラスシーラントtype-TIIの新車施工で、商用車は3年間保証となります。

そのほかにも雨天時の良好な視界を確保する長寿命ガラス撥水システム「QMIファインビューII」、ガラス状皮膜でアルミホイールに汚れが付着しにくくなる「QMIアルミホイールコート」などもご用意。詳しい金額や施工メニューについては以下をご覧ください。

小さな擦りキズなどをお手軽価格で修理「キズナックス」

傷・ヘコミが目立たない仕上がり

運転すれば、自然と小さな擦りキズや凹みなどが増えてしまいます。東京トヨペットでは、ちょっとしたキズや凹みを低予算で修復できる「キズナックス」というサービスをご用意しています。下の写真のようなバンパーについた引っかきキズなら約15,000円~(修理期間2日)で修理可能です。損傷の状態によって修理日数や金額が変動しますので、まずは東京トヨペット各店にご相談ください。

東京トヨペットでは、都内10拠点に板金工場(新車併設5店舗)を設置。ボディについたキズや凹みの大小問わず、本格修理からちょっとした補修まで幅広く承ります。

車の表面の傷の画像

任せて安心!板金修理は東京トヨペット!

東京で洗車やコーティング、板金塗装などのボディケアなら東京トヨペットへ

東京トヨペットでは、新車・中古車のご購入や整備・点検のほか、洗車やコーティング、板金塗装などのボディケアメニューも充実しています。いつまでも美しい愛車に乗りたいというカーオーナー様に寄り添い、素敵なカーライフをサポートしたいと思っております。トヨタ車はもちろん、他メーカーのクルマでも対応可能ですので、まずは東京トヨペット各店にお気軽にご相談ください。スタッフ一同、皆様とお会いできる日を楽しみにしています!

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