東京トヨペットの沿革

東京トヨペットは、東京市場でトヨタ車を数多くのお客様にお届けするという使命のもと、昭和28 年(1953 年)に初のトヨタ直営ディーラーとして誕生しました。そして創業より半世紀以上、お客様のご愛顧により、新車販売台数は累計350 万台に達しています(2014 年7 月現在)。

東京トヨペットの歩み
1953 東京トヨペット株式会社設立
1954 中古車部創設
1955 本社を虎ノ門から品川に移転
1965 リース自社商品の開発
1966 渋谷営業所に日本初カーケアセンター開設
1967 第1回全国トヨタ整備技能コンクール優勝
1968 品川駅前横断歩道橋を建設省に贈呈
1976 コンピュータ管理「TOLS」稼動開始
1977 新車累計販売 100万台突破
1978 一日車検の導入
1979 中古車新保証制度開始(ロングラン保証)
1980 サービス工場にコンピューター診断機導入
1983 サービス工場入庫累計 1000万台突破
中古車累計販売 100万台突破
1988 日本移動通信社の自動車電話取り扱い開始
1989 新車累計販売 200万台突破
1999 来店集客型店舗 カーテラス店開業
2001 ISO14001 認証取得開始
中古車累計販売 200万台突破
2003 本社を品川から芝浦に移転
ハイブリッド車取り扱い開始
新車累計販売300 万台突破
2005 レクサス開業
2006 新スローガン「あたらしい道を、あなたと」&新ロゴマークを設定
2008 レクサス認定中古車(CPO)専門店を開設
2011 サービス工場入庫累計 3000万台突破
2013 創立60周年
ハイブリッド車販売台数累計10万台突破
2014 新車累計販売350万台達成
2015 燃料電池自動車「MIRAI」取り扱い開始
レクサス開業10周年