modфbom の風"呂具
今日は いつもの調子では お伝え出来ない 事実をお知らせしなければなりません。
それは、まだまだ残暑が続く 火曜日の休日。
modфbomが 居住を置く 房州・・・ローカルなR126をチンタラ走行中に
かなり先を先導車の幕を垂らしたトラックが路地から出てきた、そして・・・
その後ろから何かどデカイ円盤を載せたトラックがmodcarの前に入った・・・

先導車付き
modは 一瞬 自らの眼を疑った 『 何だ??』 ・・・・
次の瞬間 『UFOの破片を運んでる!!』と確信し、追跡を開始した。
巨大な円盤を載せたトラックは先導車の後をかなりのスピードで走行していた。
対向車の大型トラックドライバーも・・・その巨大な円盤に 眼が点!

巨大な円盤
そんな事にも構わず、巨大な円盤を載せたトラックは徐々にスピードを上げた・・
modфbomは『追跡がバレた?』と思い、車間距離を開けてみた。
程なく走ると トラックは左折・・・・どんどん山の中へ進んで行く!!
そして右折・・・・またすぐ右折して ヤードへと入って行った・・・
modфbomは気づかれぬ様、中を伺いながら 一度通り過ぎた。
通りすぎる際 ヤードの奥の倉庫へ 巨大な円盤を載せたトラックが入って行く
のが微かに見えた・・・・周辺は畑や田んぼ。

このヤードの中に秘密が!!
やはり 此処は『UFO』の基地なのか!!気になるmodфbomは再度ヤードの
前に戻り、ヤード内に居た人に確認をしてみた!!
modфbom 『すいません。今 巨大な円盤を載せたトラックが此処に
入ったんですが!』
作業員A 『あっああー・・それが何か?』
modфbom 『あれは 何ですか? もしかして・・・・・』
作業員B 『あれかぁ~ あれは・・』
作業員A 『鍋だよ!!』
modфbom 『 えっ?鍋』
作業員A 『 ああ、イベント使う 巨大な鍋だよ! 』
作業員B 『 あれを追っかけて来たのか?大変だったなぁ~』
modфbom 『 はい・・それでは・・・・・・』
その言葉を残しmodфbomは作業員A・Bが見守る中 ヤードを後にした!!
今、考えれば『UFO』の部品だったら 国家機密で こんな公に運ぶ事はしないと
思える、modфbomも 熱中症に成り掛けていた事が 今・明かされたであった!
modфbom










