Bi-Beam LEDヘッドランプ&LEDクリアランスランプ/デイライト

夜も昼も、際立つ存在感。
Bi-Beam LEDヘッドランプ&LEDクリアランスランプ/デイライト

ヘッドランプ(ハイ・ロービーム)には、高輝度で点灯速度が速く、しかも消費電力の少ないLEDを採用。先行車、対向車への眩惑防止に配慮し、車両姿勢の変化にかかわらず照射軸を一定に保つオートレベリング機能付です。また同じくLEDを採用したクリアランスランプ/デイライトは、4眼とライン発光で構成。昼間における存在感・被視認性を高めます。
[350RDS、250RDS、250S、250S Fourに標準装備。250G、250G Fourにメーカーオプション]
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突然の悪天候でも安心。
LEDフロントフォグランプ
霧の発生などの悪天候時にヘッドランプの明かりを補助。視界確保に役立ちます。
[350RDS、250RDS、250S、250S Four、250G、250G Fourに標準装備。250G“ Fパッケージ”、250G Four“ Fパッケージ”にメーカーオプション]
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太陽光に近い色と強い光量で夜を照らす。
バイキセノン式ディスチャージヘッドランプ&LEDクリアランスランプ
ハイ・ロービームを1つのバルブで切り替え、前方を明るく照射します。キセノンガスを充填したバルブに高圧電流を放電し発光。夜間の走行状況に合わせて、ドライバーの視界を確保します。
[250G、250G Four、250G“ Fパッケージ”、250G Four“ Fパッケージ”に標準装備]
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駐車時の接触や衝突の回避に貢献。
クリアランスソナー&バックソナー
超音波センサーを利用して車両前方コーナー部や車両後方の障害物を検知。障害物との距離と位置をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、同時にブザーでドライバーに知らせます。
■ソナーの感知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。
[250G“ Fパッケージ”、250G Four“ Fパッケージ”を除く全車にメーカーオプション]
SRSエアバッグ

乗員を覆うように広がり、衝撃を緩和。
SRSエアバッグ

A:SRS*1エアバッグ(運転席・助手席)
B:SRSニーエアバッグ(運転席)
C:SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)
D:SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)

運転席・助手席エアバッグと運転席ニーエアバッグは、万一の衝突時に前方から強い衝撃を受けたときに作動。シートベルトの働きとあわせて、前席乗員の頭や胸、膝への衝撃を緩和します。また、車両側方からの衝突の際、胸の衝撃を緩和する運転席・助手席サイドエアバッグ、乗員頭部側面を覆うように広がり頭の衝撃を緩和する前後席カーテンシールドエアバッグを全車に標準装備しています。
*1. SRS[乗員保護補助装置]:Supplemental Restraint System
■SRSエアバッグはあくまでシートベルトを補助する装置です。必ずシートベルトをご着用ください。 ■すべてのSRSエアバッグは衝突の条件によっては作動しない場合があります。 ■SRSエアバッグの写真は機能説明のためにSRSエアバッグが作動した状態を再現したものです。なお、SRSサイドエアバッグ、SRSカーテンシールドエアバッグは実際の衝突時には衝突側のみ膨らみます。 ■チャイルドシートを助手席に装着する時は、後ろ向きにしないなど、ご注意いただきたいことがあります。必ず取扱書をご覧ください。
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小型車両への衝突ダメージ軽減にも配慮。
全方位コンパティビリティボディ構造
衝撃吸収ボディと高強度キャビンからなる衝突安全ボディ“GOA”*1は、重量・車高の異なるクルマ同士の衝突時における共存を追求するコンパティビリティ*2の概念を取り入れ進化しています。マークXよりも重い2トンクラスの車両との衝突を想定した前面・側面・後面からの衝突実験を実施。同排気量クラストップレベルの衝突安全性能を追求しています。
*1. GOA:Global Outstanding Assessment(クラス世界トップレベルを追求している安全性評価)*2. 軽いクルマの衝突安全性確保と、重いクルマの加害性低減によって双方の安全を図るという考え方。
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歩行者の安全に配慮した衝撃吸収設計。
歩行者傷害軽減ボディ
(1)衝撃吸収カウル構造
(2)衝撃吸収フェンダーブラケット構造
(3)衝撃吸収フード構造
(4)衝撃吸収バンパー構造

万一の対人事故に備えて、歩行者の頭部や脚部への衝撃緩和に配慮した衝撃吸収構造をエンジンフード、フェンダー、バンパーなどに採用しています。
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前面衝突時に、シートベルトによる胸部への衝撃も緩和。
プリテンショナー&フォースリミッター機構付ELR*1シートベルト
前席のシートベルトには、前面衝突時に乗員の拘束性能を高めるプリテンショナー機構とシートベルトによる胸部への衝撃を緩和するフォースリミッター機構を採用しています。
*1. ELR:Emergency Locking Retractor
■プリテンショナー機構は、衝突の条件によっては作動しない場合があります。
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シートバック内蔵の機構が作動して、むち打ち傷害を軽減。
アクティブヘッドレスト(前席)
万一、後方から追突された際、乗員の腰がシートバックを押すことで内蔵された機構が作動し、ヘッドレストが上方および前方へ移動。乗員の頭部と背中を確実かつ素早く受け止め、頸部に加わる衝撃を緩和します。
(1)腰がシートバックに沈み込む。
(2)ロアユニットを押す。
(3)ケーブルが引っ張られる。
(4)アッパーユニットにより前・上に移動する。